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矯正装置
急速拡大装置
急速拡大装置(13問)
出題基準 矯正装置 › 拡大装置 に分類された問題。新しい回から並べています。
119B52
上顎急速拡大装置の効果判定に用いられるのはどれか。2つ選べ。
112B40
最も強い矯正力を発揮するのはどれか。1つ選べ。
110C49
矯正装置の写真(別冊No. 8A)と装置装着時の口腔内写真(別冊No. 8B)を別に示 す。 装置の目的はどれか。2つ選べ。
110D18
3歳の男児。臼歯部交叉咬合を認めたため治療を行うこととした。矯正装置装着 時の口腔内写真(別冊No. 18)を別に示す。 保護者に説明しておくべきなのはどれか。すべて選べ。
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109C62
矯正装置装着時の口腔内写真(別冊No. 15)を別に示す。 治療によって増加するのはどれか。すべて選べ。
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106A42
患児と保護者とに調整方法を指導する必要があるのはどれか。1つ選べ。
106A55
顎整形力を発揮するのはどれか。すべて選べ。
105B38
10 歳の女児。奥歯で食物を嚙みにくいことを主訴として来院した。初診時の顔 面写真(別冊No. 38A)と咬頭嵌合位の口腔内写真(別冊No. 38B)とを別に示す。側 面セファログラム分析では骨格的な問題はない。模型分析の結果を図に示す。 上顎 − + 歯列弓幅径 歯列弓長径 歯槽基底幅径 歯槽基底長径 下顎 歯列弓幅径 歯列弓長径 歯槽基底幅径 歯槽基底長径 混合歯列期に使用する矯正装置で適切なのはどれか。1つ選べ。
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98C56
軟骨内骨化を抑制するのはどれか。
98C66
8歳の男児。受け口を主訴として来院した。初診時の顔面写真(別冊No.27A、B)と口腔内写真(別冊No.27C、D)とを別に示す。セファロ分析の結果を図に示す。 適切な治療方針はどれか。2つ選べ。
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96C61
正中口蓋縫合部の骨形成を促進させるのはどれか。
95C55
縫合性骨形成の制御を目的とした矯正装置はどれか。 (1) ヘッドギア (2) 急速拡大装置 (3) オトガイ帽装置 (4) アクチバトール (5) 舌側弧線装置
95C59
急速拡大装置で正しいのはどれか。