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不正咬合の治療
先天異常を伴う不正咬合の治療
先天異常を伴う不正咬合の治療(14問)
出題基準 不正咬合の治療 に分類された問題。新しい回から並べています。
118C65
6 歳の女児。歯並びが悪いことを主訴として来院した。口唇裂と口蓋裂に対する 手術の既往がある。診断の結果、ある装置を用いて矯正歯科治療を行うこととし た。初診時の口腔内写真(別冊No. 26A)とエックス線画像(別冊No. 26B)を別に示 す。セファロ分析の結果を図に示す。 適切な装置はどれか。 3 つ選べ。
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118C88
先天異常と不正咬合の組合せで正しいのはどれか。 2 つ選べ。
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117D67
5 歳の男児。前歯の歯並びが悪いことを主訴として来院した。口唇裂と口蓋裂に 対して手術の既往がある。初診時の口腔内写真(別冊No. 20A)とエックス線画像 (別冊No. 20B)を別に示す。セファロ分析の結果を図に示す。 適切な矯正装置はどれか。 2 つ選べ。
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116A24
8 歳の女児。反対咬合を主訴として来院した。出生時に先天性疾患の診断を受け ている。初診時の口腔内写真(別冊No. 3A)、下顎後退位の口腔内写真(別冊No. 3 B)及びエックス線画像(別冊No. 3C)を別に示す。セファロ分析の結果を図に示 す。 適切な治療方針はどれか。 2 つ選べ。
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112D88
次の文により 87、88 の問いに答えよ。 13 歳の女子。前歯が嚙まないことを主訴として来院した。低身長である。初診 時の顔面写真(別冊No. 34A) 、口腔内写真(別冊No. 34B) 及びエックス線画像(別 冊No. 34C を別に示す。セファロ分析の結果を図に示す。 適切な治療方針はどれか。3つ選べ。
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111B85
0歳の男児。反対咬合を主訴として来院した。生後6か月時に口唇形成術を受け たという。初診時の顔面写真(別冊No. 25A) 、口腔内写真(別冊No. 25B) 、エック ス線画像(別冊No. 25C) 及び歯科用コーンビーム CT(別冊No. 25D) を別に示す。 セファロ分析の結果を図に示す。 適切な治療方針はどれか。2つ選べ。
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107B26
8 歳 7 か月の男児。口唇形成術と口蓋形成術の術後に経過観察を行ってきた。 6 か月後に顎裂部への骨移植を行うこととした。口腔内写真(別冊 No. 26A)とエッ クス線写真(別冊 No. 26B)とを別に示す。セファロ分析の結果を図に示す。 顔面角 上顎突出度 フランクフルト下顎下縁平面角 下顎角 SN 平面に対する下顎枝傾斜角 SNP 角 SNA 角 SNB 角 ANB 角 上下顎中切歯歯軸傾斜角 FH 平面に対する上顎中切歯歯軸傾斜角 下顎下縁平面に対する下顎中切歯歯軸傾斜角 FMIA まず行うのはどれか。 1 つ選べ。
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106A75
8歳の唇顎口蓋裂児において顎裂部二次的骨移植術を行う目的はどれか。2つ選 べ。
104C90
先天異常と不正咬合との組合せで正しいのはどれか。2つ選べ。
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101A62
学童期における顎裂部骨移植の目的はどれか。
99C76
7歳の女児。受け口を主訴として来院した。片側性唇顎口蓋裂の形成手術が施されていた。初診時の口腔内写真(別冊No. 34A、B、C、D、E)を別に示す。セファロ分析の結果を図に示す。 顔面角上顎突出度ートフランクフルト下顎下縁平面角- 下顎角-トー SN平面に対する下顎枝傾斜角- SNP→ SNA角一 SNB→1 ANB角→ 上下顎中切歯歯軸傾斜角亠 FH平面に対する上顎中切歯歯軸傾斜角→1 下顎下縁平面に対する下顎中切歯歯軸傾斜角亠 FMIA →」 適切な矯正装置はどれか。2つ選べ。
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98D71
1歳6か月児健康診査結果の一部を図に示す。 歯の状態:原問題の健診票図参照。むし歯の罹患型A、要治療のむし歯あり(4本)、歯の汚れふつう、歯肉・粘膜は異常なし、不正咬合なし。 問診で特に留意すべき項目はどれか。2つ選べ。
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97C62
開咬を伴う骨格性上顎前突症のセファロ分析で小さい値を示すのはどれか。
97C73
14歳の女子。噛み合わせの異常を主訴として来院した。咬合時の機能的顎偏位はみられない。初診時の顔面写真(別冊No.33A)と口腔内写真(別冊No.33B、C、D、E、F)とを別に示す。セファロ分析の結果を図に示す。 治療方針で適切なのはどれか。
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