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歯の硬組織疾患
齲蝕のリスクファクター
齲蝕のリスクファクター(18問)
出題基準 歯の硬組織疾患 › 歯の硬組織疾患の病因と病態 に分類された問題。新しい回から並べています。
116A67
29 歳の女性。矯正歯科医で矯正装置周囲の歯の着色を指摘され、紹介来院し た。半年前から装置をつけているが、気付かなかったという。誘発痛はなく歯髄電 気診に生活反応を示した。初診時の口腔内写真(別冊No. 23)を別に示す。 齲蝕リスクの判定に有効な評価法はどれか。 2 つ選べ。
画像
111D57
低値で齲蝕ハイリスクと判定するのはどれか。2つ選べ。
110A59
齲蝕発生の宿主要因はどれか。2つ選べ。
109C106
齲蝕リスクに反映するのはどれか。すべて選べ。
106C44
1歳児の生活習慣で、齲”ハイリスクと判断するのはどれか。2つ選べ。
105A60
齲蝕リスク評価の結果で改善すべきなのはどれか。すべて選べ。
104A92
小児齲蝕の発生リスクが低いのはどれか。1つ選べ。
103A130
緩衝能を測定する齲蝕活動性試験の検体と検査に用いる材との組合せで正しいのはどれか。1つ選べ。
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102B95
哺乳瓶の不適切な使用によって「蝕が多発する部位はどれか。1つ選べ。
101A33
乳歯齲蝕で正しいのはどれか。
101B39
高値で齲ハイリスクと判定するのはどれか。2つ選べ。
101B95
唾液を用いた齲蝕活動性試験で宿主因子はどれか。2つ選べ。
100A127
1歳6か月児健康診査において齲蝕がない幼児で、高い齲蝕リスクを示すのはどれか。
99B34
齲蝕の好発部位はどれか。
99D64
糖を摂取したときの歯垢 pH の経時変化を図に示す。 pH 糖の摂取アイウ工オ時間(分) 図のアはどれか。
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99D75
3歳の女児。食べ物が噛めないことを主訴として、母親に付き添われて来院した。初診時の口腔内写真(別冊No. 31)を別に示す。 この状態に至った最も大きな要因として考えられるのはどれか。
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96A97
齲蝕の宿主要因はどれか。 (1) 唾液のpH (2) ミュータンスレンサ球菌数 (3) 甘味飲料の摂取量 (4) 歯の裂溝部の形態 (5) 叢生の程度
95A101
齲蝕のハイリスク者はどれか。 (1) 間食の回数が多い。 (2) 唾液の分泌量が少ない。 (3) 先天的にフルクトース耐容能が低い。 (4) 肉類の摂取量が多い。 (5) ミュータンスレンサ球菌が多い。