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歯の硬組織疾患
歯の漂白
歯の漂白(22問)
出題基準 歯の硬組織疾患 › 歯の硬組織疾患の治療 に分類された問題。新しい回から並べています。
118A61
24 歳の女性。歯の変色を主訴として来院した。数年前から気になっていたとい う。検査の結果、生活歯の漂白をオフィスブリーチで行うこととした。漂白操作過 程の一部の口腔内写真(別冊No. 17A、B、C)を別に示す。 C で用いた薬剤について正しいのはどれか。 2 つ選べ。
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116B33
次の文により 33、34 の問いに答えよ。 生活歯の漂白処置中の口腔内写真(別冊No. 10)を別に示す。 矢印で示す薬剤の主成分はどれか。 1 つ選べ。
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116B34
次の文により 33、34 の問いに答えよ。 生活歯の漂白処置中の口腔内写真(別冊No. 10)を別に示す。 矢印で示した薬剤の作用機序はどれか。 1 つ選べ。
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112B51
歯の漂白の適応はどれか。2つ選べ。
111A72
40 歳の女性。上顎左側犬歯の審美不良を主訴として来院した。白濁部は萌出時 から認められたが、歯冠全体の色調が5年前から変化してきたという。症状はなく 歯髄電気診に生活反応を認める。初診時の口腔内写真(別冊No. 17 )を別に示す。 まず行うのはどれか。1つ選べ。
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111D66
26 歳の男性。上顎右側犬歯から上顎左側犬歯までの前歯部の変色を主訴として 来院した。上顎前歯部はすべて生活歯であり、変色程度は Feinman1度である。 処置中の口腔内写真(別冊No. 12 )を別に示す。 治療後に起こり得るのはどれか。2つ選べ。
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110B10
漂白処置に使用する薬剤はどれか。2つ選べ。
109A57
ウォーキングブリーチで用いるのはどれか。1つ選べ。
109B38
34 歳の女性。歯の変色を主訴として来院した。生活歯漂白を行い、1週後に歯 の色調の確認を行った。初診時と処置中の口腔内写真(別冊No. 38A)と、薬剤と装 置の写真(別冊No. 38B)を別に示す。 処置後に起こりうるのはどれか。1つ選べ。
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108A64
34 歳の女性。歯の変色を主訴として来院した。数年前から気になっていたとい う。全顎にわたって生活歯であった。初診時の口腔内写真(別冊 No. 10)を別に示す。 適切な対応はどれか。 2 つ選べ。
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103B25
35歳の女性。上顎右側中切歯の変色を主訴として来院した。5年前に治療を受けたという。ウォーキングブリーチを行うこととした。初診時の口腔内写真(別冊No. 23A)とエックス線写真(別冊No. 23B)とを別に示す。処置に際して考慮するのはどれか。2つ選べ。
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102B29
ウォーキングブリーチ後の経過観察で留意するのはどれか。1つ選べ。
101A116
ホームブリーチングで起こる可能性があるのはどれか。
99B57
24歳の男性。上顎右側中切歯の変を主訴として来院した。5年前に」の処置を受けた後、徐々に変価してきたという。打診痛や自発痛はない。初診時の口腔内写真(別冊No. 15A)とエックス線写真(別冊No.15B)とを別に示す。 処置に必要なのはどれか。2つ選べ。
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99C26
次の文により25、26の問いに答えよ。20歳の女性。歯の着色を主訴として来院した。初診時の口腔内写真(別冊No.1A)、エックス線写真(別冊No.1B)および治療に用いたカスタムトレーの写真(別冊No.1C)を別に示す。トレー内に注入したジェルの成分はどれか。
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97B34
過酸化水素水を用いた歯の漂白の適応はどれか。 (1) Feinman 4度の変色 (2) フッ化ジアンミン銀による変色 (3) アマルガムによる変色 (4) 歯髄死による変色 (5) 加齢による変色
97B54
45歳の女性。下顎前歯の変色を主訴として来院した。20年前に修復処置を受けたが、10年前から変色が始まったという。下顎右側中切歯・側切歯および下顎左側中切歯に冷水痛はなく、電気診に反応する。初診時の口腔内写真(別冊No.14)を別に示す。適切な処置はどれか。
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97C26
40歳の女性。下顎両側中切歯の変色を主訴として来院した。初診時の口腔内写真(別冊No.1A、B)とエックス線写真(別冊No.1C)とを別に示す。まず行うべき処置はどれか。
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96B42
歯の漂白法で誤っているのはどれか。
96B58
42歳の男性。上顎右側中切歯の変色を主訴として来院した。20年前に上顎右側中切歯(原問題歯式図参照)の治療を受けたという。初診時の口腔内写真(別冊No.18A)とエックス線写真(別冊No.18B)とを別に示す。 適切な処置はどれか。
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96B74
27歳の女性。上下顎前歯の変色を主訴として来院した。萌出時から変色していたという。患歯はすべて電気診に反応する。初診時の口腔内写真(別冊No.34)を別に示す。 まず行うべき処置はどれか。
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95B25
ウォーキングブリーチ法で正しいのはどれか。 (1) 過酸化水素水とチオ硫酸ナトリウムとを混和する。 (2) 処置前に緊密な根管充塡を行う。 (3) ラバーダム防湿下で行う。 (4) 薬剤の貼付後に紫外線で活性化する。 (5) 薬剤の貼付後に髄室を開放する。