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クラウンブリッジによる治療
顎間関係の記録
顎間関係の記録(14問)
出題基準 クラウンブリッジによる治療 › 臨床操作・クラウンブリッジによる治療 に分類された問題。新しい回から並べています。
114A67
ブリッジ製作過程で作業用模型を咬合器装着することとした。インターオクルーザルレコードのトリミング部位で正しいのはどれか。3つ選べ。
114A86
55 歳の女性。前歯の変色による審美不良を主訴として来院した。15 年前に上顎 前歯部にブリッジを装着したという。診察の結果、⑤4③2①1② のブリッジを 新製することとした。支台歯形成後の口腔内写真(別冊No. 37A) 、ある操作中の口 腔内写真(別冊No. 37B) 及び操作後に口腔外に取り出した装置の写真(別冊No. 37 C) を別に示す。 この操作の目的はどれか。1つ選べ。
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113A72
35 歳の男性。下顎左側第二大臼歯のクラウン脱離を主訴として来院した。診察 の結果、クラウンを再製作することとした。支台歯形成後に行ったある操作の写真 (別冊No. 27 )を別に示す。 次に行うのはどれか。1つ選べ。
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113B49
ブリッジ治療のある過程の写真(別冊No. 8 )を別に示す。 次に行うのはどれか。1つ選べ。
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113C85
55 歳の男性。下顎左側第二小臼歯の欠損による咀嚼困難を主訴として来院した。 診察の結果、固定性ブリッジによる治療を行うこととした。咬合器上で検査を行う ため、ある記録を採得している口腔内写真(別冊No. 35A) と採得した記録(別冊No. 35B) を別に示す。 この記録を利用して行うのはどれか。1つ選べ。
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112C81
45 歳の女性。右側の咀嚼困難を主訴として来院した。1年前に上顎右側第一小 臼歯と第二大臼歯を齲(のため抜去したという。検査の結果、⑥⑤4③のブリッ ジを製作することとした。支台歯形成後の口腔内写真(別冊No. 29 )を別に示す。 咬合採得について適切なのはどれか。3つ選べ。
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109B51
27 歳の女性。上顎右側第一小臼歯の欠損に伴う審美不良を主訴として来院した。 術前の咬合状態を咬合器上で再現するために、フェイスボウトランスファーを行う こととした。バイトフォークを口腔内に装着し前方基準点を示した写真(別冊No. 48A)と咬合器に上顎模型を装着した模式図(別冊No. 48B)を別に示す。 前方基準点の位置と上顎模型の装着状態の組合せで正しいのはどれか。1つ選 べ。
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104C117
第一小臼歯、第一大臼歯および第二大臼歯を支台歯とした陶材焼付ブリッジを製作することとした。治療中の口腔内写真(別冊No.9)を別に示す。 この操作の目的はどれか。1つ選べ。
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103B1
54歳の男性。上顎左側大臼歯部の歯冠補綴を行うこととした。咬合採得時の写真(別冊No. 1A)、インターオクルーザルレコードの写真(別冊No. 1B)及びインターオクルーザルレコードにある作業を行った後の写真(別冊No. 1C)を別に示す。この作業によって防止できるのはどれか。1つ選べ。
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102C2
52歳の女性。上顎右側臼歯部のブリッジを製作中である。合器上でのワックスパターンの咬合接触状態の写真(別冊No. 2A)と完成したブリッジの口腔内試適時の曖頭合位における咬合接触状態の写真(別冊No.2B)とを別に示す。 ワックスパターンと口腔内試適時との咬合接触状態に差が生じた原因はどれか。 1つ選べ。
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102D37
27歳の男性。咬合器上で咬合評価を行うこととした。フェイスボウ記録中の写真(別冊No.34)を別に示す。 次に行うのはどれか。1つ選べ。
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101D15
60歳の男性。多数歯にわたる固定性補綴装置で機能回復を行うこととした。治療途中に用いた装置を口腔内に装着した写真(別冊No. 15A)、装置の写真(別冊No. 15B)及び最終補綴装置を装着した口腔内写真(別冊No. 15C)を別に示す。 この装置を用いる目的はどれか。2つ選べ。
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98C36
次の文により35、36の問いに答えよ。 58歳の男性。上顎歯列の歯冠補綴治療を行っている。形成後の口腔内写真(別冊No.7A)と作業用模型の写真(別冊No.7B)とを別に示す。 形成後に行っている操作の写真(別冊No.7C、D)を別に示す。計測しているのはどれか。
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95C35
51歳の女性。前歯部の審美障害と発音障害とを主訴として来院した。初診時の口腔内写真(別冊No.10)を別に示す。 補綴処置に際して行うべき咬合診査はどれか。2つ選べ。
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