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部分床義歯による治療
印象採得
印象採得(20問)
出題基準 部分床義歯による治療 › 臨床操作・部分床義歯による治療 に分類された問題。新しい回から並べています。
119B45
下顎 KennedyⅡ級で少数歯欠損症例に対して部分床義歯を製作することとした。精密印象採得に用いる個人トレーで正しいのはどれか。2つ選べ。
117C61
部分床義歯のリラインの印象採得に適しているのはどれか。 2 つ選べ。
117D40
72 歳の女性。下顎の義歯がはずれやすいことを主訴として来院した。初診時の 口腔内写真(別冊No. 9A)と研究用模型製作の印象採得時に行った処置前後の写真 (別冊No. 9B)を別に示す。 この処置の目的はどれか。 2 つ選べ。
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115A24
下顎義歯の紛失による咀嚼困難を主訴として来院した患者に対し下顎部分床義歯 を新製することとした。初診時の口腔内写真(別冊No. 3A) と個人トレーを用いて 行ったある操作の写真(別冊No. 3B) を別に示す。 この操作の目的はどれか。2つ選べ。
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113C34
個人トレーを用いた遊離端欠損部の機能印象で行うのはどれか。2つ選べ。
112D35
個人トレーを用いた機能印象により製作した装置の写真(別冊No. 2 )を別に示す。 この装置を試適し、レストを定位置に適合させた場合の基礎床粘膜面と顎堤粘膜 の関係で正しいのはどれか。1つ選べ。
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108D37
46 歳の女性。下顎部分床義歯を製作中である。解剖学的印象による模型上で製 作された装置の写真(別冊 No. 37)を別に示す。 次回来院時に行うのはどれか。 2 つ選べ。
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107B23
65 歳の女性。臼歯部欠損による咀嚼困難を主訴として来院した。欠損部に部分床 義歯を製作することとした。初診時の口腔内写真(別冊 No. 23A)と使用した印象用 トレーの写真(別冊 No. 23B)及び採得した印象の写真(別冊 No. 23C)を別に示す。 この印象用トレーを用いた目的はどれか。 2 つ選べ。
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106B33
58 歳の女性。義歯の新製を希望して来院した。初診時の口8内写真(別冊No. 33 A)、印象採得前の口8内写真(別冊No. 33B)及び個人トレーの写真(別冊No. 33 C)を別に示す。 歯頸部への処置を矢印で示す部位まで行わない理由はどれか。1つ選べ。
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105A54
部分床義歯製作のため、シリコーンゴム印象材による印象採得を行うこととし た。口腔内写真(別冊No. 3)を別に示す。 矢印で示すものの役割はどれか。1つ選べ。
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105A106
床下粘膜支持を高める印象法はどれか。1つ選べ。
104D51
次の文により 51、52の問いに答えよ。 60歳の男性。咀嚼障害を主訴として来院した。部分床義歯を製作することとした。フレームワークを試適したところ、支台装置は適合したが、前歯部舌側歯肉に圧迫感を訴えた。口腔内写真(別冊No.50A)、口腔内と模型とにフレームワークを装着した写真(別冊No.50B)及び適合試験の写真(別冊No.50C)を別に示す。 51 原因として考えられるのはどれか。1つ選べ。
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104D52
次の文により51、52の問いに答えよ。60歳の男性。咀嚼障害を主訴として来院した。部分床義歯を製作することとした。フレームワークを試適したところ、支台装置は適合したが、前歯部舌側歯肉に圧迫感を訴えた。口腔内写真(別冊No. 50A)、口腔内と模型とにフレームワークを装着した写真(別冊No. 50B)及び適合試験の写真(別冊No. 50C)を別に示す。適切な対応はどれか。1つ選べ。
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103B47
65歳の女性。咀嚼障害を主訴として来院した。筋圧形成を行うこととした。部分床義歯製作中の写真(別冊No. 45A、B、C)を別に示す。 コンパウンドの付着位置を写真 Bの矢印の位置までとするか、写真Cの位置までとするかを決定する要因はどれか。 1つ選べ。
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103D9
56歳の男性。上顎義歯の破折と審美障害とを主訴として来院した。床義歯の上顎右側犬歯部は以前に破折していたが、破折部を保管中に紛失したという。模型を製作して人工歯の追加と義歯破折部の修理とを行うこととした。破折した義歯の写真(別冊No. 9A)と口腔内写真(別冊No. 9B)とを別に示す。行うべき手技を表に示す。①咬合採得、②上顎の印象採得、③下顎の印象採得、④破折義歯の仮接合、⑤破折義歯の口腔内への設置。適切な順番はどれか。1つ選べ。
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101C50
55歳の女性。部分床義歯製作中である。最終印象前にある操作を行った際の口腔内写真(別冊No. 48A、B)を別に示す。 この操作の目的はどれか。2つ選べ。
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100B41
ガイドプレーンの形成直後に行うのはどれか。
99C23
個人トレーで両側遊離端義歯の最終印象を行うことにした。 適切な組合せはどれか。
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99C40
62歳の女性。下顎部分床義歯を製作することにした。ある操作の写真(別冊 No. 15A、B、C)を別に示す。 続いて行う操作で用いないのはどれか。
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95C11
作業模型に適合していたフレームワークが口腔内で適合しなかった。 考えられる原因はどれか。 (1) 不適切な印象採得 (2) 不正確な耐火模型 (3) 鋳造収縮の補償不足 (4) 不正確なサベイング (5) 支台歯の移動