iDenteal
過去問DB
検索
最新回
回数一覧
必修
出題基準
151テーマ
このサイトについて
トップ
出題基準
指導と管理
補綴装置に対する指導
補綴装置に対する指導(21問)
出題基準 指導と管理 に分類された問題。新しい回から並べています。
118B24
部分床義歯の清掃方法で適切なのはどれか。 1 つ選べ。
118B29
45 歳の男性。下顎右側第一大臼歯欠損による咀嚼困難を主訴として来院した。 診察の結果、⑦ 6 ⑤ ブリッジによる補綴処置を行うこととした。仮着時の口腔内 写真(別冊No. 5A)と 2 週後のプラーク染め出し後のブリッジの写真(別冊No. 5B) を別に示す。 口腔清掃指導時に特に配慮するのはどれか。 2 つ選べ。
画像
118C73
デンチャープラーク染め出し後の義歯の写真(別冊No. 31A、B)を別に示す。患 者は毎食後に義歯用ブラシで清掃を行っているという。 清掃状態の改善のために行うのはどれか。 2 つ選べ。
画像
117C40
完成した上顎ブリッジの口腔内試適後の写真(別冊No. 12A)と口腔内装着後の写 真(別冊No. 12B)を別に示す。 患者への口腔清掃指導で正しいのはどれか。 1 つ選べ。
画像
117D86
86 歳の女性。下顎前歯部舌側歯肉からの出血を主訴として来院した。 1 か月前 からブラッシング時に出血を生じるようになったという。毎食後に歯ブラシで歯お よび義歯の清掃を行っており、義歯洗浄剤は使用しておらず、夜間は義歯を外して 水に浸漬しているという。なお、下顎前歯部の歯頸部から口底部までの距離は 5 〜 6 mm であった。初診時の口腔内写真(別冊No. 32A)、咬合接触検査後の義歯 の写真(別冊No. 32B)、義歯装着時の口腔内写真(別冊No. 32C)及びプラーク染め 出し後の義歯の写真(別冊No. 32D)を別に示す。歯周組織検査結果の一部を表に示 す。 舌 側* 2 2 3 ③ 3 ③ ③ ③ ③ ③ 2 ③ ③ ② ③ 2 2 2 歯 種 3 2 1 1 2 3 唇 側* 2 2 3 3 2 2 2 2 3 2 2 2 2 2 2 2 2 2 動揺度** 0 1 1 1 1 0 * :プロービング深さ(mm) 〇印:プロービング時の出血 ** :Miller の判定基準 使用中の義歯への対応で適切なのはどれか。 2 つ選べ。
画像
116C43
上顎左側中切歯抜去後にブリッジによる補綴処置を行った。支台歯形成後の口腔 内写真(別冊No. 15A)、ブリッジ仮着中に患者が行っている清掃時の写真(別冊 No. 15B)、 2 週後に口腔内から外したブリッジの基底面にプラーク染め出し材を 塗布した写真(別冊No. 15C)及び水洗後の基底面の写真(別冊No. 15D)を別に示 す。 今後、ブリッジの管理に適切な指導内容はどれか。 1 つ選べ。
画像
116C57
80 歳の女性。 2 年ぶりに上顎残根上全部床義歯装着後の定期検診で来院した。 7 付近の粘膜の口腔内写真(別冊No. 22A)、ガーゼで粘膜を拭った後の口腔内写 真(別冊No. 22B)及び使用中の義歯の写真(別冊No. 22C)を別に示す。 最初に行う対応はどれか。 1 つ選べ。
画像
116D60
79 歳の男性。上顎前歯部口蓋側歯肉の疼痛を主訴として来院した。10 年以上に わたり就寝時に義歯を使用していたが、 1 年前から家族の助言で夜間は外すように したところ、 1 か月前から上顎前歯の動揺と起床時の痛みを感じるようになったと いう。初診時の口腔内写真(別冊No. 22A)、義歯装着時の口腔内写真(別冊No. 22 B)及びエックス線画像(別冊No. 22C)を別に示す。初診時の歯周組織検査結果の 一部を表に示す。 唇 側* 2 3 3 3 2 3 4 4 ⑤ ④ 4 5 3 2 3 3 3 2 歯 種 3 2 1 1 2 3 口蓋側* 3 3 3 3 3 3 ⑤ 4 ⑤ ⑤ 4 ⑤ 3 2 3 3 3 3 動揺度** 1 1 2 2 1 1 * :プロービング深さ(mm) 〇印 :プロービング時の出血 ** :Miller の判定基準 主訴の改善のためにまず行うのはどれか。 1 つ選べ。
画像
115C24
8歳の女児。下顎前歯部の審美不良を主訴として来院した。診察の結果、下顎前 歯部に人工歯4歯と ECCE にワイヤークラスプを付与した部分床義歯を装着す ることとした。初診時の口腔内写真(別冊No. 2A) とエックス線画像(別冊No. 2B) を別に示す。 保護者への説明で正しいのはどれか。3つ選べ。
画像
114A71
78 歳の女性。上顎全部床義歯が外れやすいことを主訴として来院した。使用中 の義歯は4年前に製作したという。診察の結果、義歯床粘膜面に粘膜調整材で裏装 したところ、義歯の維持は向上した。初診時の口腔内写真(別冊No. 28A) と粘膜調 整材で裏装した義歯床粘膜面の写真(別冊No. 28B) を別に示す。 患者への説明で適切なのはどれか。3つ選べ。
画像
114B24
76 歳の女性。上顎前歯部顎堤の疼痛を主訴として来院した。半年前に上下顎義 歯を新製したが、最近になって起床時に下顎残存歯に対向する顎堤粘膜の疼痛を自 覚するようになったという。就寝中は義歯を外しており、日中の義歯使用時に疼痛 は認められない。初診時の義歯装着時の口腔内写真(別冊No. 4A) と上顎顎堤の写 真(別冊No. 4B) を別に示す。 まず行うべき対応はどれか。1つ選べ。
画像
114C39
58 歳の女性。前歯の色と形が気になることを主訴として来院した。20 年前に上 顎前歯部の治療を受けたが、上顎左側側切歯の金属色が気になっていたという。診察の結果、 上顎右側犬歯・上顎左側中切歯・上顎左側側切歯を支台歯とし、上顎右側側切歯・中切歯をポンティックとするブリッジを製作することとした。初診時の口腔内写真(別冊No. 8 A) 、完成したブリッジ仮着時の口腔内写真(別冊No. 8B) 及び仮着2週後にブリッ ジを外し、プラークを染め出した写真(別冊No. 8C) を別に示す。 適切な対応はどれか。1つ選べ。
画像
112C58
下顎全部床義歯の写真(別冊No. 10 )を別に示す。矢印で示す付着物を義歯用ブラ シで洗浄したが、ほとんど除去できなかった。 除去法として適切なのはどれか。1つ選べ。
画像
109B23
65 歳の女性。右側の上顎顎堤粘膜の疼痛を主訴として来院した。9か月前に上 下顎部分床義歯を装着し、就寝時には義歯を外していたという。検査の結果、咬合 や義歯の適合に問題はなかった。口腔内写真(別冊No. 23A)と義歯の写真(別冊No. 23B)を別に示す。 行うべき対応はどれか。1つ選べ。
画像
109C80
就寝時の義歯装着を検討すべきなのはどれか。2つ選べ。
109D4
67 歳の男性。補綴装置装着後の定期検診で来院した。上顎左側第二小臼歯の欠 損に対し、第一小臼歯と第一大臼歯を支台歯とするブリッジを6か月前に装着し た。定期検診で行った染め出し時の口腔内写真(別冊No. 4)を別に示す。 矢印で示す基底面の清掃に適しているのはどれか。1つ選べ。
画像
107A104
口腔内の清掃に用いる器具の写真(別冊 No. 12)を別に示す。 固定性ブリッジのポンティック基底面の清掃に適しているのはどれか。2 つ選べ。
画像
106A127
就寝時に義歯装着を推奨する場合の目的はどれか。すべて選べ。
104A115
義歯装着後の定期診査項目はどれか。すべて選べ。
104B37
63歳の男性。義歯の汚れを主訴として来院した。使用中の義歯の写真(別冊No. 36)を別に示す。矢印で示す付着物を除去した後、患者に義歯清掃指導を行うこととした。 この義歯の清掃に適しているのはどれか。2つ選べ。
画像
98D83
義歯の清掃で正しいのはどれか。