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101A55

第101回 歯科医師国家試験 A問題 第55問

次の文の□1、□2に入る語句で正しいのはどれか。 喫煙者1,000名と非喫煙者1,000名とを対象に、喫煙と歯周炎の関連を10年間追跡調査した。追跡期間に対象者の脱落はなかった。歯周炎が発症したのは喫煙群の100名、非喫煙群の10名であった。このような研究方法を□1といい、喫煙による歯周炎発症の相対危険度は□2である。

  1. a症例対照研究・11
  2. b症例対照研究・10
  3. cコホート研究・11
  4. dコホート研究・10
  5. e介入研究・11
正答と解説の要点を見る

正答: d

d コホート研究・10

解説の要点AI生成・査読中

曝露群と非曝露群を追跡するのはコホート研究で、相対危険度は発症率の比。

解説本文・各選択肢の誤答理由・関連するまとめノートは iDenteal Exam で読めます。 この要点は AI が生成し、利用者の指摘をもとに継続的に修正しています。

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