1. トップ
  2. 第101回
  3. C問題
  4. 101C36

101C36

第101回 歯科医師国家試験 C問題 第36問

18歳の女子。叢生を主訴として来院した。セファロ分析の結果、骨格系に異常は認められない。上下顎左右第一小臼歯を抜去後、マルチブラケット装置を用いて治療を行うこととした。初診時の口腔内写真(別冊No. 34A、B、C、D、E)を別に示す。Tweed 三角の値を表に示す。 FMA 28.0度 FMIA 42.0度 IMPA 110.0度併用する装置として適切なのはどれか。

101C36 問題中の図
問題中の図(厚生労働省公表資料を切り出し)
101C36 別冊画像
別冊画像(厚生労働省公表資料を切り出し。クリックで拡大)
  1. aヘッドギア
  2. bチンキャップ
  3. cタングクリブ
  4. dクワドヘリックス
  5. e咬合挙上板
正答を見る

正答: a

a ヘッドギア

解説の要点AI生成・査読中

ヘッドギアは上顎臼歯部の固定源強化に用います。

解説本文・各選択肢の誤答理由・関連するまとめノートは iDenteal Exam で読めます。 この要点は AI が生成し、利用者の指摘をもとに継続的に修正しています。

同じ出題基準の問題: ヘッドギア(19問)

  1. 118A22
  2. 116A49
  3. 116B21
  4. 116C81
  5. 112A60
  6. 110A123