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101D35

第101回 歯科医師国家試験 D問題 第35問

55歳の女性。下顎左側臼歯部歯肉の腫脹を主訴として来院した。歯周基本治療後に再評価を行った。再評価時の口腔内写真(別冊No. 35A、B)とエックス線写真 (別冊No. 35C)とを別に示す。再評価時の歯周組織検査結果の一部を表に示す。 舌側* [6 歯種頰側* 動揺度 *歯周ポケットの深さ(mm) 「6 に対する適切な処置はどれか。

101D35 問題中の図
問題中の図(厚生労働省公表資料を切り出し)
101D35 別冊画像
別冊画像(厚生労働省公表資料を切り出し。クリックで拡大)
  1. a歯周ポケット搔爬術
  2. b新付着術
  3. c歯肉切除術
  4. dフラップ手術
  5. e口腔前庭拡張術
正答と解説の要点を見る

正答: d

d フラップ手術

解説の要点AI生成・査読中

基本治療後にも深い歯周ポケットと骨内欠損が残ればフラップ手術で直視下に処置する。

解説本文・各選択肢の誤答理由・関連するまとめノートは iDenteal Exam で読めます。 この要点は AI が生成し、利用者の指摘をもとに継続的に修正しています。

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