7歳の女児。前歯で食物が嚙み切れないことを主訴として来院した。初診時の顔 面写真(別冊No. 45A)と口腔内写真(別冊No. 45B)とを別に示す。セファロ分析の 結果を図に示す。 − + 顔面角 上顎突出度 フランクフルト下顎下縁平面角 下顎角 SN平面に対する下顎枝傾斜角 SNP角 SNA角 SNB角 ANB角 上下顎中切歯歯軸傾斜角 FH平面に対する上顎中切歯歯軸傾斜角 下顎下縁平面に対する下顎中切歯歯軸傾斜角 FMIA 適切な矯正装置はどれか。1つ選べ。


- a急速拡大装置
- bタングクリブ
- cリンガルアーチ
- dバイオネーター
- eリップバンパー
正答と解説の要点を見る
正答: b
b タングクリブ
解説の要点AI生成・査読中
前歯部開咬に習癖性を想定してタングクリブを選ぶ
解説本文・各選択肢の誤答理由・関連するまとめノートは iDenteal Exam で読めます。 この要点は AI が生成し、利用者の指摘をもとに継続的に修正しています。