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105D33

第105回 歯科医師国家試験 D問題 第33問

7歳の男児。受け口を主訴として来院した。初診時の咬頭嵌合位と早期接触位と の口腔内写真(別冊No. 33)を別に示す。セファロ分析の結果を図に示す。 − + 顔面角 上顎突出度 フランクフルト下顎下縁平面角 下顎角 SN平面に対する下顎枝傾斜角 SNP角 SNA角 SNB角 ANB角 上下顎中切歯歯軸傾斜角 FH平面に対する上顎中切歯歯軸傾斜角 下顎下縁平面に対する下顎中切歯歯軸傾斜角 FMIA 適切な治療方針はどれか。1つ選べ。

105D33 問題中の図
問題中の図(厚生労働省公表資料を切り出し)
105D33 別冊画像
別冊画像(厚生労働省公表資料を切り出し。クリックで拡大)
  1. a上顎骨の成長促進
  2. b下顎骨の成長抑制
  3. c上顎切歯の唇側移動
  4. d下顎切歯の舌側移動
  5. e上顎歯列の側方拡大
正答と解説の要点を見る

正答: c

c 上顎切歯の唇側移動

解説の要点AI生成・査読中

機能性反対咬合は上顎切歯を唇側移動

解説本文・各選択肢の誤答理由・関連するまとめノートは iDenteal Exam で読めます。 この要点は AI が生成し、利用者の指摘をもとに継続的に修正しています。

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