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106B18

第106回 歯科医師国家試験 B問題 第18問

68 歳の男性。下顎前歯の舌感不良を主訴として来院した。数年前から気になっ ていたが、痛みがないので放置していたという。初診時の口8内写真(別冊No. 18) を別に示す。 適切な対応はどれか。1つ選べ。

106B18 別冊画像
別冊画像(厚生労働省公表資料を切り出し。クリックで拡大)
  1. a経過観察
  2. bレジンコーティング
  3. cラミネートベニア修復
  4. dコンポジットレジン修復
  5. eグラスアイオノマーセメント修復
正答と解説の要点を見る

正答: d

d コンポジットレジン修復

解説の要点AI生成・査読中

下顎前歯切縁の限局した実質欠損による舌感不良には、形態回復ができるコンポジットレジン修復を行う。

解説本文・各選択肢の誤答理由・関連するまとめノートは iDenteal Exam で読めます。 この要点は AI が生成し、利用者の指摘をもとに継続的に修正しています。

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