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106B8

第106回 歯科医師国家試験 B問題 第8問

48 歳の男性。上顎犬歯の着色を主訴として来院した。齲窩に探針を挿入できな かった。初診時の口8内写真(別冊No. 8)を別に示す。 この齲蝕病巣の特徴で正しいのはどれか。2つ選べ。

106B8 別冊画像
別冊画像(厚生労働省公表資料を切り出し。クリックで拡大)
  1. a自浄域に生じる。
  2. b歯肉退縮に伴う。
  3. c表層下脱灰を認める。
  4. d齲蝕円錐が明瞭である。
  5. e再石灰化が期待できる。
正答と解説の要点を見る

正答: b・e

b 歯肉退縮に伴う。、e 再石灰化が期待できる。

解説の要点AI生成・査読中

歯肉退縮部の非活動性根面齲蝕では再石灰化が期待できる。

解説本文・各選択肢の誤答理由・関連するまとめノートは iDenteal Exam で読めます。 この要点は AI が生成し、利用者の指摘をもとに継続的に修正しています。

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