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107D53

第107回 歯科医師国家試験 D問題 第53問

齲蝕の無い12歳児100名を3年間追跡し「フッ化物塗布経験の有無」と「齲蝕罹患」 との関係を調べた結果を図に示す。 齲蝕有り 15 名 フッ化物塗布経験有り 40 名 齲蝕無し 25 名 齲蝕無し 100 名 齲蝕有り 40 名 フッ化物塗布経験無し 60 名 齲蝕無し 20 名 12 歳 15 歳 フッ化物塗布の経験があることによって齲蝕発症の危険度が何倍になったことに なるか求めよ。 ただし、小数点以下第 2 位を四捨五入すること。 解答: ① . ② ① ② 0 0 1 1 2 2 3 3 4 4 5 5 6 6 7 7 8 8 9 9

107D53 問題中の図
問題中の図(厚生労働省公表資料を切り出し)

数値を解答する問題です。

正答と解説の要点を見る

正答: 6

解説の要点AI生成・査読中

相対危険度は(15/40)/(40/60)=0.6

解説本文・各選択肢の誤答理由・関連するまとめノートは iDenteal Exam で読めます。 この要点は AI が生成し、利用者の指摘をもとに継続的に修正しています。

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