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111D56

第111回 歯科医師国家試験 D問題 第56問

幼若永久歯の病態、処置および治癒形態の組合せで正しいのはどれか。2つ選 べ。

111D56 問題中の図
問題中の図(厚生労働省公表資料を切り出し)
  1. a一部性歯髄炎 アペキソゲネーシス 生理的な歯根形成
  2. b一部性歯髄炎 アペキシフィケーション 骨様組織による根尖閉鎖
  3. c全部性歯髄炎 アペキソゲネーシス 生理的な歯根形成
  4. d全部性歯髄炎 アペキシフィケーション 骨様組織による根尖閉鎖
  5. e根尖性歯周炎 アペキシフィケーション 生理的な歯根形成
正答と解説の要点を見る

正答: a・d

a 一部性歯髄炎 アペキソゲネーシス 生理的な歯根形成、d 全部性歯髄炎 アペキシフィケーション 骨様組織による根尖閉鎖

解説の要点AI生成・査読中

生活歯髄を保存できれば生理的歯根形成を促し、保存困難なら硬組織による根尖閉鎖を図ります。

解説本文・各選択肢の誤答理由・関連するまとめノートは iDenteal Exam で読めます。 この要点は AI が生成し、利用者の指摘をもとに継続的に修正しています。

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