35 歳の女性。口腔清掃時に上顎右側犬歯にデンタルフロスが引っかかることを 主訴として来院した。従来型グラスアイオノマーセメント修復を行うこととした。 処置開始前とその後の操作過程の口腔内写真(別冊No. 32A、B) を別に示す。 齲蝕除去時と窩洞形成後の歯面に塗布されている材料の成分の組合せで正しいの はどれか。1つ選べ。 齲蝕除去時 窩洞形成後


- aフクシン ポリアクリル酸
- bフクシン フッ化ナトリウム
- cフクシン 酢酸イソプロピル
- dアシッドレッド ポリアクリル酸
- eアシッドレッド 酢酸イソプロピル
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正答: d
d アシッドレッド ポリアクリル酸
解説の要点AI生成・査読中
う蝕検知液はアシッドレッド、従来型GICの歯面処理はポリアクリル酸。
解説本文・各選択肢の誤答理由・関連するまとめノートは iDenteal Exam で読めます。 この要点は AI が生成し、利用者の指摘をもとに継続的に修正しています。