75 歳の男性。上顎義歯の会話時の脱離を主訴として来院した。診察の結果、上 顎部分床義歯を製作することとした。ろう義歯試適時に咬頭嵌合位でのずれは認め られなかった。診察中の写真(別冊No. 15A)と人工歯排列の写真(別冊No. 15B)を 別に示す。 人工歯の再排列で正しいのはどれか。 2 つ選べ。

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正答: a・b
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第117回 歯科医師国家試験 D問題 第57問
75 歳の男性。上顎義歯の会話時の脱離を主訴として来院した。診察の結果、上 顎部分床義歯を製作することとした。ろう義歯試適時に咬頭嵌合位でのずれは認め られなかった。診察中の写真(別冊No. 15A)と人工歯排列の写真(別冊No. 15B)を 別に示す。 人工歯の再排列で正しいのはどれか。 2 つ選べ。

正答: a・b
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義歯の安定は咬頭嵌合位と偏心運動の両方で確認する。
解説本文・各選択肢の誤答理由・関連するまとめノートは iDenteal Exam で読めます。 この要点は AI が生成し、利用者の指摘をもとに継続的に修正しています。