60歳の男性。上顎臼歯部の齲蝕を主訴として来院した。一部被覆冠による修復を行うこととした。支台歯形成終了後の口腔内写真(別冊No.5A)と作業模型の写真(別冊No.5B)とを別に示す。支台歯形成時に使用したダイヤモンドポイントの組合せで適切なのはどれか。


- a図A
- b図B
- c図C
- d図D
- e図E
正答を見る
正答: b
b 図B
第97回 歯科医師国家試験 C問題 第30問
60歳の男性。上顎臼歯部の齲蝕を主訴として来院した。一部被覆冠による修復を行うこととした。支台歯形成終了後の口腔内写真(別冊No.5A)と作業模型の写真(別冊No.5B)とを別に示す。支台歯形成時に使用したダイヤモンドポイントの組合せで適切なのはどれか。


正答: b
b 図B
形成部位に応じた複数形態のポイントを、公式写真と図Bで照合する。
解説本文・各選択肢の誤答理由・関連するまとめノートは iDenteal Exam で読めます。