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歯の硬組織疾患
象牙質・歯髄保護法
象牙質・歯髄保護法(8問)
出題基準 歯の硬組織疾患 › 歯の硬組織疾患の治療 に分類された問題。新しい回から並べています。
112B47
感染象牙質の再石灰化を目的とするのはどれか。2つ選べ。
112C53
12 歳の女児。下顎左側第一大臼歯の齲(治療を希望して来院した。深在性齲( のため、暫間的間接覆髄を行った。処置直後の模式図(別冊No. 6 )を別に示す。 アはどれか。1つ選べ。
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109A74
感染象牙質の再石灰化に有効なのはどれか。2つ選べ。
106B21
26 歳の男性。上顎左側第一小臼歯の一過性の冷水痛を主訴として来院した。自 発痛はないという。電気抵抗値は 16 kΩ である。初診時の口8内写真(別冊No. 21 A)、エックス線写真(別冊No. 21B)及び感染歯質除去中の口8内写真(別冊No. 21 C)を別に示す。 続いて行うのはどれか。1つ選べ。
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105A69
有髄歯の齲蝕象牙質外層と内層とを識別する際に参考となるのはどれか。2つ選 べ。
98A41
生活歯にインレー窩洞の形成、シリコーンゴム印象採得および酸化亜鉛ユージノールセメント仮封を行った。翌日、患者は軽度の咀嚼時痛を訴えた。冷水痛はない。 咀嚼時痛の原因で考えられるのはどれか。
98B54
70歳の女性。下顎右側犬歯の冷水痛を主訴として来院した。昨日、食事中に下顎右側犬歯が破折したという。自発痛はない。齲窩の電気抵抗値は20kΩである。初診時の口腔内写真(別冊No.17A、B)とエックス線写真(別冊No.17C)とを別に示す。 まず行うべき処置はどれか。
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96B53
46歳の男性。下顎右側第二大臼歯の一過性の冷水痛を主訴として来院した。6か月前に気付いたが放置していたところ、次第に症状が強くなってきたという。齲窩の電気抵抗値は60kΩである。初診時のエックス線写真(別冊No.13A)と充塡物除去後の口腔内写真(別冊No.13B)とを別に示す。 適切な処置はどれか。
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