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クラウンブリッジによる治療
ロストワックス法による製作
ロストワックス法による製作(26問)
出題基準 クラウンブリッジによる治療 › 技工操作 に分類された問題。新しい回から並べています。
119B51
⑥ 5 ④ ブリッジの製作過程の口腔内写真(別冊No. 15A)と口腔内から取り出した装置の写真(別冊No. 15B)を別に示す。B の次に行うのはどれか。1つ選べ。
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119C79
67歳の女性。上顎前歯の審美不良を主訴として来院した。下顎には 7 6 5 4 に部分床義歯が装着されていた。診察の結果、⑤ 4 ③ 2 ①① 2 ③ 4 ⑤⑥ にブリッジを製作することとした。プロビジョナルブリッジ装着時の口腔内写真(別冊No. 30 A)、製作した作業用模型とインターオクルーザルレコードの写真(別冊No. 30B) 及び製作したフレームワークの写真(別冊No. 30C)を別に示す。この後に行う操作のうち、3 番目に行うのはどれか。1つ選べ。
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116B63
46 歳の女性。固定性ブリッジが脱離したことによる咀嚼困難を主訴として来院 した。脱落したブリッジは 20 年前に装着したという。診察の結果、新たにブリッ ジを製作することとした。初診時の口腔内写真(別冊No. 22A)、装着したプロビ ジョナルブリッジの咬合関係を反映させるためのブリッジ製作過程の写真(別冊 No. 22B、C)を別に示す。 矢印の部分を調整した次に行う操作はどれか。 1 つ選べ。
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116C54
58 歳の女性。前歯部の審美不良を主訴として来院した。 7 年前に装着した前装 ブリッジが変色し、数年前から気になっていたという。診察の結果、上顎前歯部に 陶材焼付ブリッジによる補綴処置を行うこととした。支台歯形成時の口腔内写真 (別冊No. 20A)、完成したブリッジの唇側面ならびに口蓋側面の写真(別冊No. 20 B)及び装着時の口腔内写真(別冊No. 20C)を別に示す。 メタルフレーム鋳造から装着までの過程を実施の順番に並べよ。 解答:メタルフレーム鋳造或 ① 或 ② 或 ③ 或 ④ 或 ⑤ 或装着
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114B89
上顎前歯にレジン前装冠を装着することとした。 製作過程を実施の順番に並べよ。 解答: ① 或 ② 或 ③ 或 ④ 或 ⑤
114C24
ブリッジ製作用の作業用模型の写真(別冊No. 3 )を別に示す。 この模型について正しいのはどれか。2つ選べ。
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114C83
42 歳の女性。前歯の審美不良を主訴として来院した。診察の結果、③21①② ブリッジを新製することとした。初診時の口腔内写真(別冊No. 38A) 、ブリッジ製 作中のある過程の写真(別冊No. 38B) 及び完成したブリッジ装着時の口腔内写真 (別冊No. 38C) を別に示す。 B から C の間に最も高い温度で行うのはどれか。1つ選べ。
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113B53
ブリッジのワックスパターン埋没前の写真(別冊No. 10 )を別に示す。 矢印で示す構造で防止できるのはどれか。1つ選べ。
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113C49
陶材焼付冠の製作中のある過程の写真(別冊No. 9 )を別に示す。 矢印で示すものの使用目的はどれか。1つ選べ。
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111A44
クラウンの写真(別冊No. 2A、B) を別に示す。 製作過程で 2Aのみで行う操作はどれか。2つ選べ。
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110A90
クラウン製作時に適切なエマージェンスプロファイルを付与するために行うのはどれか。1つ選べ。
109D31
72 歳の女性。左側の下顎大臼歯部の欠損に伴う咀嚼不全を主訴として来院した。 義歯製作に先立ち、欠損部前方の小臼歯2歯に対してクラウンの製作を行った。 35 クラウン装着時の口腔内写真(別冊No. 31)を別に示す。 矢印で示す構造を付与する時期はどれか。1つ選べ。
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106A70
陶材焼付鋳造冠の製作過程で、金属表面に酸化膜を生成させるために行うのはど れか。1つ選べ。
106C83
全部鋳造冠のワックスパターン形成中の写真(別冊No. 10)を別に示す。 この方法について正しいのはどれか。1つ選べ。
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106D7
36 歳の男性。下顎右側第一大臼歯欠損をブリッジで修復することとした。試適 前と試適後に行った操作の写真(別冊No. 7A、B)を別に示す。 次に行うのはどれか。1つ選べ。
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105D29
55 歳の男性。レジン前装鋳造冠によるブリッジを製作することとした。ブリッ ジ製作過程の口腔内写真(別冊No. 29)を別に示す。 次に行うのはどれか。1つ選べ。
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102B108
陶材焼付鋳造冠ブリッジ製作における前ろう付け法で正しいのはどれか。2つ選べ。
102C50
60歳の男性。上顎前歯部の動揺を主訴として来院した。歯周基本治療後、動揺歯固定のための処置を行った。形成終了時の写真(別冊No.45A)、治療途中の写真 (別冊No. 45B、C、D、E)及び治療終了後の写真(別冊No.45F)を別に示す。 一連の操作を必要とする理由はどれか。2つ選べ。
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99C9
陶材焼付鋳造冠ブリッジの製作過程で操作温度が最も高いのはどれか。
98C11
陶材焼付鋳造冠のオペーク材で正しいのはどれか。
98C19
陶材焼付鋳造冠ブリッジの構成材料で融解温度が最も低いのはどれか。
97C2
下顎第二小臼歯を鉤歯として使用するのに適している歯冠修復物はどれか。 (1) 4/5クラウン (2) 全部鋳造冠 (3) プロキシマルハーフクラウン (4) ポーセレンジャケットクラウン (5) 陶材焼付鋳造冠
97C7
ポーセレンジャケットクラウンをレジンセメントで合着する際の内面前処理で正しいのはどれか。 (1) 電解エッチング処理 (2) サンドブラスト処理 (3) シランカップリング処理 (4) グリセリン塗布 (5) クエン酸処理
97C39
62歳の女性。前装冠の脱離と粘膜の疼痛とを主訴として来院した。咬合時に下顎義歯床下粘膜に圧迫感があるという。咬頭嵌合位の口腔内写真(別冊No.14A)と診断用模型の写真(別冊No. 14B)とを別に示す。 まず行うべき処置はどれか。2つ選べ。
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97D66
正しい組合せはどれか。 (1) ISOタイプ1金合金―全部鋳造冠 (2) ISOタイプ3金合金―鋳造床 (3) ISOタイプ4金合金―臼歯部ブリッジ (4) 金銀パラジウム合金―4/5クラウン (5) 低融銀合金―3/4クラウン
95C18
クラウンの作業模型で正しいのはどれか。