67歳の女性。上顎前歯の審美不良を主訴として来院した。下顎には 7 6 5 4 に部分床義歯が装着されていた。診察の結果、⑤ 4 ③ 2 ①① 2 ③ 4 ⑤⑥ にブリッジを製作することとした。プロビジョナルブリッジ装着時の口腔内写真(別冊No. 30 A)、製作した作業用模型とインターオクルーザルレコードの写真(別冊No. 30B) 及び製作したフレームワークの写真(別冊No. 30C)を別に示す。この後に行う操作のうち、3 番目に行うのはどれか。1つ選べ。


- a歯冠形態の修正
- bアルミナサンドブラスト処理
- cオペークレジンの塗布と重合
- d金属接着性プライマーの塗布
- eデンティン色レジンの築盛と重合
正答と解説の要点を見る
正答: c
c オペークレジンの塗布と重合
解説の要点AI生成・査読中
金属前装面はサンドブラスト、金属プライマー、オペークの順に処理する。
解説本文・各選択肢の誤答理由・関連するまとめノートは iDenteal Exam で読めます。 この要点は AI が生成し、利用者の指摘をもとに継続的に修正しています。