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116B63

第116回 歯科医師国家試験 B問題 第63問

46 歳の女性。固定性ブリッジが脱離したことによる咀嚼困難を主訴として来院 した。脱落したブリッジは 20 年前に装着したという。診察の結果、新たにブリッ ジを製作することとした。初診時の口腔内写真(別冊No. 22A)、装着したプロビ ジョナルブリッジの咬合関係を反映させるためのブリッジ製作過程の写真(別冊 No. 22B、C)を別に示す。 矢印の部分を調整した次に行う操作はどれか。 1 つ選べ。

116B63 別冊画像
別冊画像(厚生労働省公表資料を切り出し。クリックで拡大)
  1. a上顎模型の交換
  2. b下顎模型の交換
  3. c側方顆路角の調節
  4. d矢状顆路傾斜角の調節
  5. eインサイザルピンの調節
正答を見る

正答: a

a 上顎模型の交換

解説の要点AI生成・査読中

クロスマウンティングでは、プロビジョナルの咬合関係を保存して上顎模型を交換する。

解説本文・各選択肢の誤答理由・関連するまとめノートは iDenteal Exam で読めます。 この要点は AI が生成し、利用者の指摘をもとに継続的に修正しています。

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