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全部床義歯による治療
設計の原則
設計の原則(20問)
出題基準 全部床義歯による治療 › 義歯の設計・全部床義歯による治療 に分類された問題。新しい回から並べています。
118A84
76 歳の女性。義歯の維持安定不良を主訴として来院した。診察の結果、全部床 義歯を新製することとした。ある術式の過程の一部の写真(別冊No. 29)を別に示す。 この術式で決定されるのはどれか。 2 つ選べ。
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118B70
80 歳の女性。咬合時の下顎全部床義歯の動揺と両側臼歯部粘膜の痛みを主訴と して来院した。旧義歯は 2 年前に製作したという。診察の結果、新義歯を製作する こととした。新義歯によって主訴は改善した。来院時の口腔内写真(別冊No. 22A) と新旧義歯の適合試験時の写真(別冊No. 22B)を別に示す。 向上したのはどれか。 2 つ選べ。
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118C32
咀嚼時における上顎義歯の動揺を主訴として来院した患者の口腔内写真(別冊 No. 5)を別に示す。 新義歯製作に際して主訴の改善に寄与するのはどれか。 3 つ選べ。
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116D59
下顎全部床義歯の安定を図るためのピエゾグラフィーと同じ概念の術式はどれ か。 2 つ選べ。
114C84
磁性アタッチメントのキーパー付き根面板と矢印で示すレジン製の装置の写真 (別冊No. 39 )を別に示す。 この装置の役割はどれか。1つ選べ。
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113D71
義歯の写真(別冊No. 24 )を別に示す。 陰圧による維持の向上に関与するのはどれか。2つ選べ。
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112C55
形態の異なる2つの下顎顎堤の写真(別冊No. 8A、B) を別に示す。 義歯製作にあたり、8Aと比較して 8Bで考慮すべきなのはどれか。2つ選べ。
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109A81
全部床義歯製作時のリリーフ領域はどれか。2つ選べ。
108B30
78 歳の男性。義歯不適合を主訴として来院した。 5 年前に全部床義歯を装着し たが、最近になって開口時に下顎義歯が浮き上がるようになったという。新たに義 歯を製作することとした。義歯製作過程の写真(別冊 No. 30)を別に示す。 この作業で決定されるのはどれか。 2 つ選べ。
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108D30
65 歳の女性。咀嚼困難を主訴として来院した。 3 年前に義歯を製作したが、ほ とんど装着しないまま放置していたという。初診時の口腔内写真(別冊 No. 30A)、 製作した装置の写真(別冊 No. 30B)及び装置を装着した口腔内写真(別冊 No. 30C) を別に示す。 使用した装置はどれか。 1 つ選べ。
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107C83
下顎全部床義歯製作中である。初診時の口腔内写真(別冊 No. 10)を別に示す。 丸印で示す部位を利用して設定するのはどれか。すべて選べ。
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106C90
全部床義歯の外形線で避ける部位はどれか。1つ選べ。
101D7
60歳の男性。咀嚼時および会話時における上顎全部床義歯の脱離を主訴として来院した。脱離は新義歯装着直後からあるという。義歯の写真(別冊No. 7A)、義歯装着時の口腔内写真(別冊No. 7B)及び義歯安定性試験時の写真(別冊No. 7C、 D)を別に示す。 考えられる原因はどれか。 2つ選べ。
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100D12
次の文により12、13の問いに答えよ。69歳の男性。下顎義歯を製作した。口腔内写真(別冊No.11A)、作業用模型の写真(別冊No.11B)及び義歯を装着した写真(別冊No.11C)を別に示す。製作した義歯はどれか。
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100D13
次の文により12、13の問いに答えよ。69歳の男性。下顎義歯を製作した。口腔内写真(別冊No.11A)、作業用模型の写真(別冊No.11B)及び義歯を装着した写真(別冊No.11C)を別に示す。この義歯で正しいのはどれか。
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98C12
全部床義歯でリリーフの適応部位はどれか。
98C20
上下顎無歯顎患者でゴシックアーチ描記を行った。アペックスの位置はタッピングポイントの位置とほぼ一致しており、咬合採得した位置から後方へ2mm、左側へ1mm 偏位していた。 次に行うのはどれか。
96C25
全部床義歯の維持に関与するのはどれか。 (1) 顎二腹筋 (2) 顎舌骨筋 (3) 頬筋 (4) 口輪筋 (5) オトガイ舌骨筋
95C13
上顎全部床義歯の床後縁設定に関係しないのはどれか。
95C49
69歳の女性。上下顎全部義歯の新製を希望して来院した。初診時の口腔内写真(別冊No. 23A)とエックス線写真(別冊No. 23B)とを別に示す。 義歯新製にあたって適切でないのはどれか。
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