33歳の女性。上顎右側第一小臼歯の実質欠損を主訴として来院した。半年前から上顎右側第二・第一小臼歯間(原問題歯式図参照)に食片圧入があり、1か月前から一過性の冷水痛があるという。上顎右側第一小臼歯は電気診に正常に反応し、インピーダンス測定検査は25kΩを示す。初診時の口腔内写真(別冊No.3A)とエックス線写真(別冊No.3B)とを別に示す。上顎右側第一小臼歯に対する適切な処置の組合せはどれか。

- a間接覆髄法―コンポジットレジン修復
- b間接覆髄法―従来型グラスアイオノマーセメント修復
- c暫間的間接覆髄法―全部鋳造冠
- d直接覆髄法―メタルインレー修復
- e直接覆髄法―レジン添加型グラスアイオノマーセメント修復
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正答: a
a 間接覆髄法―コンポジットレジン修復
解説の要点AI生成・査読中
生活歯髄を保存して接着修復する
解説本文・各選択肢の誤答理由・関連するまとめノートは iDenteal Exam で読めます。 この要点は AI が生成し、利用者の指摘をもとに継続的に修正しています。