19歳の男性。反対咬合を主訴として来院した。アーチレングスディスクレパンシーは、上顎−6.5mm、下顎−3.5mmである。外科的矯正治療を行うこととした。初診時の顔面写真(別冊No. 47A)と口腔内写真(別冊No. 47B)とを別に示す。セファロ分析の結果を図に示す。術前矯正治療で抜歯するのはどれか。1つ選べ。


- a歯式図A
- b歯式図B
- c歯式図C
- d歯式図D
- e歯式図E
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正答: d
d 歯式図D
第104回 歯科医師国家試験 B問題 第48問
19歳の男性。反対咬合を主訴として来院した。アーチレングスディスクレパンシーは、上顎−6.5mm、下顎−3.5mmである。外科的矯正治療を行うこととした。初診時の顔面写真(別冊No. 47A)と口腔内写真(別冊No. 47B)とを別に示す。セファロ分析の結果を図に示す。術前矯正治療で抜歯するのはどれか。1つ選べ。


正答: d
d 歯式図D
上顎両側第一小臼歯を抜歯する。
解説本文・各選択肢の誤答理由・関連するまとめノートは iDenteal Exam で読めます。 この要点は AI が生成し、利用者の指摘をもとに継続的に修正しています。