iDenteal
過去問DB
検索
最新回
回数一覧
必修
出題基準
151テーマ
このサイトについて
トップ
出題基準
不正咬合の治療
顎変形症の治療
顎変形症の治療(38問)
出題基準 不正咬合の治療 に分類された問題。新しい回から並べています。
118A55
16 歳の女子。顔の歪みを主訴として来院した。出生時に先天性疾患の診断を受 けている。 2 、5 に欠如歯を認める。Arch length discrepancy は上顎 − 5 mm、下 顎 − 2 mm であった。重度の顔面非対称と診断し、外科的矯正治療を行うこととし た。上顎は Le Fort I 型骨切り術で咬合平面の傾きを是正し、下顎は右側に下顎枝 矢状分割術、左側に骨延長術を行う予定とした。初診時の顔面写真(別冊No. 14 A)、口腔内写真(別冊No. 14B)及び 3D-CT(別冊No. 14 C)を別に示す。セファロ 分析の結果を図に示す。 術前矯正治療で行うのはどれか。 2 つ選べ。
画像
118B78
20 歳の女性。下顎の前突感と前歯の咬み合わせが悪いことを主訴として来院し た。 8 、 8 8 抜歯後、外科的矯正治療を行うこととした。初診時の顔面写真(別冊 No. 25A)、口腔内写真(別冊No. 25B)及びエックス線画像(別冊No. 25C)を別に 示す。セファロ分析の結果を図に示す。 適切な治療方針はどれか。 1 つ選べ。
画像
117B39
23 歳の男性。下あごが出ていることを主訴として来院した。診断の結果、上顎 両側第一小臼歯と下顎両側第三大臼歯の抜去後、下顎枝矢状分割術による外科的矯 正治療を行うこととした。初診時の顔面写真(別冊No. 11A)、口腔内写真(別冊 No. 11B)及びエックス線画像(別冊No. 11C)を別に示す。セファロ分析の結果を 図に示す。 術前矯正治療における治療方針の組合せで適切なのはどれか。 1 つ選べ。
画像
117C22
22 歳の男性。下顎の前突感を主訴として来院した。診断の結果、下顎枝矢状分 割術による外科的矯正治療を行うこととした。初診時の顔面写真(別冊No. 3A)、 口腔内写真(別冊No. 3B)及びエックス線画像(別冊No. 3C)を別に示す。セファロ 分析の結果を図に示す。 適切な抜歯部位はどれか。 1 つ選べ。
画像
117D77
20 歳の女性。下顎前突を主訴として来院した。中学生のころから自覚している という。外科的矯正治療の適応と診断した。下顎枝矢状分割術後に行う手術の切開 線を示した口腔内写真(別冊No. 27A)と術中写真(別冊No. 27B、C、D)を別に 示す。 この手術の合併症で注意が必要なのはどれか。 3 つ選べ。
画像
116A34
19 歳の女性。下顎の前突感と前歯で咬みにくいことを主訴として来院した。診 断をした結果、外科的矯正治療を行うこととした。初診時の顔面写真(別冊No. 6 A)、口腔内写真(別冊No. 6B)及びエックス線画像(別冊No. 6C)を別に示す。 セファロ分析の結果を図に示す。 術前矯正治療で行うのはどれか。 3 つ選べ。
画像
116B90
21 歳の女性。下顎の前突感と前歯の咬み合わせが悪いことを主訴として来院し た。初診時の顔面写真(別冊No. 39A)、口腔内写真(別冊No. 39B)及びエックス 線画像(別冊No. 39C)を別に示す。セファロ分析の結果を図に示す。 適切な治療方針はどれか。 1 つ選べ。
画像
116C40
31 歳の女性。前歯部の咬み合わせの異常を主訴として来院した。家族から睡眠 中のいびきを指摘されることがあるという。BMI は 33、AHI は 18、アーチレング スディスクレパンシーは上顎 − 7 mm、下顎 − 4 mm である。初診時の口腔内写真 (別冊No. 13A)とエックス線画像(別冊No. 13B)を別に示す。セファロ分析の結 果を図に示す。 適切な治療方針はどれか。 4 つ選べ。
画像
116D22
下顎枝矢状分割術を行う下顎前突症患者の術前 3D-CT(別冊No. 2A)と CT を用 いたシミュレーション像(別冊No. 2B)を別に示す。 術後に予想されるのはどれか。 3 つ選べ。
画像
115A58
23 歳の女性。顔のゆがみを主訴として来院した。診断をした結果、外科的矯正 治療を行うこととした。初診時の顔面写真(別冊No. 19A) 、口腔内写真(別冊No. 19B) 及びエックス線画像(別冊No. 19C) を別に示す。セファロ分析の結果を図に 示す。 術前矯正治療で行うのはどれか。2つ選べ。
画像
115B28
26 歳の女性。上下顎の突出感を主訴として来院した。診断をした結果、術前矯 正治療後に顎矯正手術を行うこととした。術前と術中の口腔内写真(別冊No. 7 )を 別に示す。 手術によって変化するのはどれか。3つ選べ。
画像
115B42
23 歳の男性。下顎の前突感を主訴として来院した。診断をした結果、外科的矯 正治療を行うこととした。初診時の顔面写真(別冊No. 15A) 、口腔内写真(別冊No. 15B) 及びエックス線画像(別冊No. 15C) を別に示す。セファロ分析の結果を図に 示す。 抜歯部位(智歯を除く と顎矯正手術の組合せで正しいのはどれか。1つ選べ。 抜歯部位 上 顎 下 顎
画像
114B25
23 歳の男性。下顎の突出感を主訴として来院した。診断をした結果、外科的矯 正治療を行うこととした。術前矯正治療終了時の顔面写真(別冊No. 5A) 、口腔内 写真(別冊No. 5B) 及び側面と正面頭部エックス線規格写真(別冊No. 5C) を別に示 す。セファロ分析の結果を図に示す。 手術法の組合せで正しいのはどれか。1つ選べ。 上 顎 下 顎
画像
114C85
20 歳の女性。前歯が出ていることを主訴として来院した。診断をした結果、抜 歯を伴う外科的矯正治療を行うこととした。初診時の顔面写真(別冊No. 40A) 、口 腔内写真(別冊No. 40B) 及びエックス線画像(別冊No. 40C) を別に示す。セファロ 分析の結果を図に示す。 適切な抜歯部位(智歯を除く と顎矯正手術の組合せで正しいのはどれか。1つ選べ。 抜歯部位 顎矯正手術
画像
113C90
18 歳の女子。下あごが出ていることを主訴として来院した。診察の結果、上顎 両側第一小臼歯と下顎両側第三大臼歯の抜去後、下顎枝矢状分割術による外科的矯 正治療を行うこととした。治療過程の一連の口腔内写真(別冊No. 37 )を別に示す。 実施の順番に並べよ。 解答: ① 或 ② 或 ③ 或 ④ 或 ⑤
画像
113D79
20 歳の女性。受け口を主訴として来院した。検査の結果、顎矯正手術による下 顎の後方移動を行うこととした。初診時の顔面写真(別冊No. 27A) 、口腔内写真 (別冊No. 27B) 及びエックス線画像(別冊No. 27C) を別に示す。セファロ分析の結 果を図に示す。 術前矯正治療で行うのはどれか。2つ選べ。
画像
112B82
26 歳の女性。下顎の前突と顔のゆがみを主訴として来院した。下顎枝矢状分割 術による外科的矯正治療を行うこととした。初診時の顔面写真(別冊No. 30A) 、口 腔内写真(別冊No. 30B) 及びエックス線画像(別冊No. 30C) を別に示す。セファロ 分析の結果と正面頭部エックス線規格写真のトレース図を示す。 術前矯正治療における治療方針の組合せで適切なのはどれか。1つ選べ。
画像
111A74
20 歳の女性。下顎の前突感を主訴として来院した。診断の結果、外科的矯正治 療を行うこととした。初診時の顔面写真(別冊No. 19A) と口腔内写真(別冊No. 19 B) を別に示す。初診時セファロ分析の結果および初診時のセファログラムのトレ ースと治療予測図の重ね合わせを図に示す。 治療方針はどれか。1つ選べ。
画像
111B57
外科的矯正治療中の一連の口腔内写真(別冊No. 5 )を別に示す。 治療過程の順番に並べた場合、2番目はどれか。1つ選べ。
画像
110B7
20 歳の女性。咀嚼障害を主訴として来院した。外科的矯正治療を行うこととし た。初診時の口腔内写真(別冊No. 6A)とエックス線写真(別冊No. 6B)を別に示 す。セファロ分析の結果を図に示す。 顔面角 上顎突出度 FH 平面に対する下顎下縁平面角 下顎角 SN 平面に対する下顎枝後縁平面角 SNP 角 SNA角 SNB 角 ANB 角 上下顎中切歯歯軸傾斜角 FH 平面に対する上顎中切歯歯軸傾斜角 下顎下縁平面に対する下顎中切歯歯軸傾斜角 FMIA 術前矯正治療の目標として適切なのはどれか。1つ選べ。
画像
110D39
17 歳の女子。顔面の非対称を主訴として来院した。顎変形症と診断し、治療を 開始することとした。初診時の顔面写真(別冊No. 38A)、口腔内写真(別冊No. 38 B)及びエックス線写真(別冊No. 38C)を別に示す。セファロ分析の結果を図に示 す。 顔面角 上顎突出度 FH 平面に対する下顎下縁平面角 下顎角 SN 平面に対する下顎枝後縁平面角 SNP 角 SNA角 SNB 角 ANB 角 上下顎中切歯歯軸傾斜角 FH 平面に対する上顎中切歯歯軸傾斜角 下顎下縁平面に対する下顎中切歯歯軸傾斜角 FMIA 術前矯正治療後に行う顎矯正手術の目標はどれか。2つ選べ。
画像
109D43
18 歳の女子。術前矯正治療を終え、上下顎同時移動術を行うこととした。下顎 歯列正中線の左右的偏位はない。術前矯正治療終了時の口腔内写真(別冊No. 43 A)、側面頭部エックス線規格写真(別冊No. 43B)及び上顎手術の骨切り線の図(別 冊No. 43C)を別に示す。セファロ分析の結果を図に示す。 顔面角 上顎突出度 フランクフルト下顎下縁平面角 下顎角 SN 平面に対する下顎枝傾斜角 SNP 角 SNA角 SNB 角 ANB 角 上下顎中切歯歯軸傾斜角 FH 平面に対する上顎中切歯歯軸傾斜角 下顎下縁平面に対する下顎中切歯歯軸傾斜角 FMIA 上顎の手術の目的はどれか。2つ選べ。
画像
108B24
19 歳の女性。下あごが出ていることを主訴として来院した。下顎両側第三大臼 歯の抜去後、外科的矯正治療を行うこととした。初診時の顔面写真(別冊 No. 24A) と口腔内写真(別冊 No. 24B)を別に示す。セファロ分析の結果を図に示す。 - + 顔面角 上顎突出度 フランクフルト下顎下縁平面角 下顎角 SN 平面に対する下顎枝傾斜角 SNP 角 SNA 角 SNB 角 ANB 角 上下顎中切歯歯軸傾斜角 FH 平面に対する上顎中切歯歯軸傾斜角 下顎下縁平面に対する下顎中切歯歯軸傾斜角 FMIA 適切な抜歯部位はどれか。 1 つ選べ。
画像
108D42
19 歳の女性。反対咬合を主訴として来院した。診断の結果、外科的矯正治療を 行うこととした。初診時の顔面写真(別冊 No. 42A)、口腔内写真(別冊 No. 42B)及 びエックス線写真(別冊 No. 42C)を別に示す。セファロ分析の結果を図に示す。 - + 顔面角 上顎突出度 フランクフルト下顎下縁平面角 下顎角 SN 平面に対する下顎枝傾斜角 SNP 角 SNA 角 SNB 角 ANB 角 上下顎中切歯歯軸傾斜角 FH 平面に対する上顎中切歯歯軸傾斜角 下顎下縁平面に対する下顎中切歯歯軸傾斜角 FMIA 術前矯正治療の目標として適切なのはどれか。 2 つ選べ。
画像
107B47
24 歳の女性。オトガイ部の突出と前歯部反対咬合を主訴として来院した。アーチ レングスディスクレパンシーは上顎 -6 mm、下顎 0 mm である。外科的矯正治療を 行うこととした。初診時の顔面写真(別冊 No. 47A)、口腔内写真(別冊 No. 47B)及 び診断用セットアップ模型の写真(別冊 No. 47C)を別に示す。セファロ分析の結果 を図に示す。 顔面角 上顎突出度 フランクフルト下顎下縁平面角 下顎角 SN 平面に対する下顎枝傾斜角 SNP 角 SNA 角 SNB 角 ANB 角 上下顎中切歯歯軸傾斜角 FH 平面に対する上顎中切歯歯軸傾斜角 下顎下縁平面に対する下顎中切歯歯軸傾斜角 FMIA 外科的矯正治療後に上顎第一大臼歯の遠心舌側咬頭と接触させる下顎歯列の部位 はどれか。 1 つ選べ。
画像
106C114
骨格性反対咬合の外科的矯正治療における術前矯正の治療目標はどれか。2つ選べ。
106D43
21 歳の女性。下顎の突出と咀嚼障害とを主訴として来院した。外科的矯正治療 を行うこととした。初診時の顔面写真(別冊No. 43A)、口腔内写真(別冊No. 43B) 及びエックス線写真(別冊No. 43C)を別に示す。セファロ分析の結果を図に示す。 − + 顔面角 上顎突出度 フランクフルト下顎下縁平面角 下顎角 SN平面に対する下顎枝傾斜角 SNP角 SNA角 SNB角 ANB角 上下顎中切歯歯軸傾斜角 FH平面に対する上顎中切歯歯軸傾斜角 下顎下縁平面に対する下顎中切歯歯軸傾斜角 FMIA 術前矯正治療で適切なのはどれか。1つ選べ。
画像
104B48
19歳の男性。反対咬合を主訴として来院した。アーチレングスディスクレパンシーは、上顎−6.5mm、下顎−3.5mmである。外科的矯正治療を行うこととした。初診時の顔面写真(別冊No. 47A)と口腔内写真(別冊No. 47B)とを別に示す。セファロ分析の結果を図に示す。術前矯正治療で抜歯するのはどれか。1つ選べ。
画像
103D33
16歳の女子。下顎の左方偏位を主訴として来院した。アーチレングスディスクレパンシーは上顎−4mm、下顎−2mmである。外科的矯正治療を行うこととした。初診時の顔面写真(別冊No. 33A)と口腔内写真(別冊No. 33B)とを別に示す。セファロ分析の結果を図に示す。術前矯正治療で行うのはどれか。すべて選べ。
画像
102C46
22歳の男性。下顎の左方偏位を主訴として来院した。アーチレングスディスクレパンシーは、上顎0mm、下顎−2mmである。外科的矯正治療を行うこととした。初診時の顔面写真(別冊No.42A)と口腔内写真(別冊No.42B)とを別に示す。セファロ分析の結果を図に示す。術前矯正治療で抜歯するのはどれか。1つ選べ。
画像
102D38
29歳の女性。反対咬合による咀障害を主訴として来院した。外科的矯正治療を行うこととした。初診時の顔面写真(別冊No. 35A)と口腔内写真(別冊No.35日) とを別に示す。セファロ分析の結果を図に示す。 + 顔宜角上顎突出度一フランクフルト下顎下縁平面角- 下顎角→ SN平面に対する下顎枝傾斜角一 SN← SNA角 SNB一1 ANB角上下顎中切歯歯軸傾斜角→r FH平面に対する上顎中切歯歯軸領斜角ート下顎下縁平面に対する下顎中切歯歯軸傾斜角・ FMIA- 術前矯正治療で行うのはどれか。1つ選べ。
画像
101D47
23歳の女性。下顎の前突感を主訴として来院した。下顎枝矢状分割術による外科的矯正治療を行うこととした。術前矯正治療終了時の口腔内写真(別冊No. 47 A、B、C)を別に示す。 手術後にみられるセファロ分析の変化はどれか。
画像
100B60
骨格性反対咬合の外科的矯正治療で術前矯正の目的はどれか。
100C50
27歳の女性。下顎が突出していることを主訴として来院した。初診時の顔面写 真(別冊No. 49A、B)と口腔内写真(別冊No. 49C、D、E)とを別に示す。治療前 後のセファログラムトレースの重ね合わせを図に示す。 治療前 ...--- 治療後 行った処置はどれか。
画像
99C75
22歳の男性。下顎の左偏位による審美障害を主訴として来院した。アーチレングスディスクレパンシーは、上顎 -1mm、下顎一2mmである。外科的矯正治療を行うことにした。初診時の顔面写真(別冊No. 33A、B)と口腔内写真(別冊 No. 33C、D、E、F、G)とを別に示す。セファロ分析の結果を図に示す。 顔面角上顎突出度フランクフルト下顎下縁平面角下顎角 SN平面に対する下顎枝傾斜角 SNM→ SNA角一」 SNB→.」 ANB角一上上下顎中切歯歯軸傾斜角し PH平面に対する上顎中切歯歯軸傾斜角→1 下顎下縁平面に対する下顎中切歯歯軸傾斜角〜」 FMIA→L 術前矯正で行うのはどれか。2つ選べ。
画像
99D33
18歳の男子。咬合異常を主訴として来院した。10歳ころに気付いたという。術前矯正治療が終了した手術直前の口腔内写真(別冊No. 2A)とエックス線写真(別冊 No. 2B)とを別に示す。セファロ分析の結果の一部を表に示す。 SNA 角 77.0(標準値 81.8) SNB 角 :87.7 (標準値 78.6) ANB 角 -9.3(標準値 3.3) FH平面に対する上顎中切歯歯軸傾斜角 : 108.0(標準値 108.9) 下顎下縁平面に対する下顎中切歯歯軸傾斜角: 90.9(標準値 94.7) 適切な処置はどれか。2つ選べ。
画像
96C63
下顎前突に対する外科的矯正治療で得られる効果はどれか。 (1) 顔貌の改善 (2) ANB角の増加 (3) 睡眠時無呼吸症の改善 (4) 舌房の拡大 (5) 咀嚼機能の改善
95C69
20歳の男性。下顎の突出を主訴として来院した。初診時の顔面写真(別冊No.27A)、口腔内写真(別冊No.27B、C)および頭部エックス線規格写真(別冊No.27D)を別に示す。セファロ分析の結果を図に示す。 下顎枝矢状分割術によって外科的矯正治療を行う場合、適切な術前処置はどれか。 (1) 上顎前歯の舌側傾斜移動 (2) 上顎第一小臼歯の抜去 (3) 下顎前歯の舌側傾斜移動 (4) 下顎第一小臼歯の抜去 (5) 下顎第三大臼歯の抜去
画像