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105D13

第105回 歯科医師国家試験 D問題 第13問

41 歳の男性。口底部の腫脹を主訴として来院した。1年前から腫脹に気付いて いたが、痛みがないため放置していたという。弾性軟の腫瘤を触知する。初診時の MRI(別冊No. 13A)、造影 MRI(別冊No. 13B)及び生検時の H-E 染色病理組織像 (別冊No. 13C)を別に示す。 診断名はどれか。1つ選べ。

105D13 別冊画像
別冊画像(厚生労働省公表資料を切り出し。クリックで拡大)
  1. a血管腫
  2. b脂肪腫
  3. c多形腺腫
  4. d神経鞘腫
  5. eリンパ管腫
正答と解説の要点を見る

正答: d

d 神経鞘腫

解説の要点AI生成・査読中

境界明瞭な口底腫瘤と紡錘形細胞束は神経鞘腫を示す。

解説本文・各選択肢の誤答理由・関連するまとめノートは iDenteal Exam で読めます。 この要点は AI が生成し、利用者の指摘をもとに継続的に修正しています。

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