65 歳の男性。呼吸器内科から閉塞性睡眠時無呼吸症候群の患者に対する歯科的治 療を依頼された。この患者の矢状面下顎限界運動路の模式図(別冊 No. 6A)と治療に 用いた装置を装着した状態の口腔内写真(別冊 No. 6B)とを別に示す。 このときの下顎位で正しいのはどれか。 1 つ選べ。

- aア
- bイ
- cウ
- dエ
- eオ
正答と解説の要点を見る
正答: d
d エ
解説の要点AI生成・査読中
睡眠時無呼吸用口腔内装置は下顎を安静位より前方へ保持する。
解説本文・各選択肢の誤答理由・関連するまとめノートは iDenteal Exam で読めます。 この要点は AI が生成し、利用者の指摘をもとに継続的に修正しています。