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108D21

第108回 歯科医師国家試験 D問題 第21問

56 歳の女性。上顎前歯部の審美不良を主訴として来院した。15 年前に装着した 補綴装置を除去し、ある前処置を行った。初診時、前処置時および陶材焼付金属冠 による補綴処置後の口腔内写真(別冊 No. 21)を別に示す。 この前処置によって変化するのはどれか。 2 つ選べ。

108D21 別冊画像
別冊画像(厚生労働省公表資料を切り出し。クリックで拡大)
  1. a咬合高径
  2. b咬頭嵌合位
  3. c臨床的歯冠長
  4. d前装部のシェード
  5. eフィニッシュラインの位置 TP02den-Dor-23
正答と解説の要点を見る

正答: c・e

c 臨床的歯冠長、e フィニッシュラインの位置 TP02den-Dor-23

解説の要点AI生成・査読中

歯冠長延長術は修復に必要な健全歯質を露出し、修復辺縁と骨頂の適切な位置関係を確保する

解説本文・各選択肢の誤答理由・関連するまとめノートは iDenteal Exam で読めます。 この要点は AI が生成し、利用者の指摘をもとに継続的に修正しています。

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