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111C83

第111回 歯科医師国家試験 C問題 第83問

62 歳の男性。入れ歯が低くなって食事がしづらいことを主訴として来院した。 現有の上下顎全部床義歯は6年前に装着したという。義歯装着時の検査の写真(別 冊No. 34A と下顎安静時の検査の写真(別冊No. 34B) を別に示す。 義歯を新製する際の咬合高径挙上量で適切なのはどれか。1つ選べ。

111C83 別冊画像
別冊画像(厚生労働省公表資料を切り出し。クリックで拡大)
  1. a0mm
  2. b4mm
  3. c5mm
  4. d7mm
  5. e9mm
正答と解説の要点を見る

正答: b

b 4mm

解説の要点AI生成・査読中

安静位法では計測差から生理的安静空隙を差し引きます。

解説本文・各選択肢の誤答理由・関連するまとめノートは iDenteal Exam で読めます。 この要点は AI が生成し、利用者の指摘をもとに継続的に修正しています。

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