18 歳の女子。前歯の突出を主訴として来院した。上顎臼歯に対する最大固定を 計画し、マルチブラケット装置による矯正治療を行うこととした。初診時の顔面写 真(別冊No. 23A) 、口腔内写真(別冊No. 23B) 及びエックス線画像(別冊No. 23C) を別に示す。セファロ分析の結果を図に示す。 適切な抜歯部位はどれか。1つ選べ。 3


- a44 44
- b45 44
- c54 55
- d22 55
- e44
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正答: c
c 54 55
解説の要点AI生成・査読中
上顎最大固定では上顎第一小臼歯、下顎は第二小臼歯を選び、前歯後退量を配分する
解説本文・各選択肢の誤答理由・関連するまとめノートは iDenteal Exam で読めます。 この要点は AI が生成し、利用者の指摘をもとに継続的に修正しています。