40 歳の男性。上顎左側中切歯の一過性の冷水痛を主訴として来院した。2か月 前から自覚していたがそのままにしていたという。検査の結果、齲ıと診断し、光 硬化型グラスアイオノマーセメント修復を行うこととした。初診時の口腔内写真 (別冊No. 36A) 、エックス線画像(別冊No. 36B) 、1 の口蓋側面から便宜拡大し た口腔内写真(別冊No. 36C) 及び切削器具の写真(別冊No. 36D) を別に示す。 窩洞形成に用いるのはどれか。2つ選べ。

- aア
- bイ
- cウ
- dエ
- eオ
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正答: a・e
a ア、e オ