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119B49

第119回 歯科医師国家試験 B問題 第49問

35歳の男性。下顎右側第一大臼歯の一過性冷水痛を主訴として来院した。2週前から自覚しているという。歯髄電気診には正常に反応する。光硬化型グラスアイオノマーセメント修復を行うこととした。初診時のエックス線画像(別冊No. 13 A)、処置開始時(別冊No. 13B)及び齲窩開拡後(別冊No. 13C)の写真を別に示す。考慮すべきなのはどれか。1つ選べ。

119B49 別冊画像
別冊画像(厚生労働省公表資料を切り出し。クリックで拡大)
  1. a外開き窩洞
  2. b円形穿下の付与
  3. c十分な予防拡大
  4. dバットジョイント
  5. e遠心への鳩尾形付与
正答を見る

正答: d

d バットジョイント

解説の要点AI生成・査読中

グラスアイオノマーセメントでは薄い材料辺縁を避け、窩縁をバットジョイントとする。

解説本文・各選択肢の誤答理由・関連するまとめノートは iDenteal Exam で読めます。 この要点は AI が生成し、利用者の指摘をもとに継続的に修正しています。

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