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113D49

第113回 歯科医師国家試験 D問題 第49問

28 歳の女性。上顎右側中切歯の審美不良を主訴として来院した。3年前、 1 に 補綴装置を装着したが昨日の夕食中に欠けたという。冷温痛は認めない。初診時の 口腔内写真(別冊No. 7 )を別に示す。 適切な処置はどれか。2つ選べ。

113D49 別冊画像
別冊画像(厚生労働省公表資料を切り出し。クリックで拡大)
  1. a歯の漂白
  2. b3/4 クラウンの装着
  3. cラミネートベニアの装着
  4. dオールセラミッククラウンの装着
  5. eグラスアイオノマーセメント修復
正答を見る

正答: c・d

c ラミネートベニアの装着、d オールセラミッククラウンの装着

解説の要点AI生成・査読中

冷温痛がなく、審美回復には残存歯質・形成量に応じてラミネートベニアまたはオールセラミッククラウンが適切です

解説本文・各選択肢の誤答理由・関連するまとめノートは iDenteal Exam で読めます。 この要点は AI が生成し、利用者の指摘をもとに継続的に修正しています。

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