15 歳の女子。上顎前歯の前突感を主訴として来院した。診断の結果、抜歯を伴 うマルチブラケット装置を用いた矯正歯科治療を行うこととした。初診時の顔面写 真(別冊No. 2A)、口腔内写真(別冊No. 2B)及びエックス線画像(別冊No. 2C)を 別に示す。セファロ分析の結果を図に示す。 適切な抜歯部位(智歯を除く)はどれか。 1 つ選べ。


- a2
- b4 4 4 4
- c4 4 5 5
- d5 5 5 5
- e4 4
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正答: b
b 4 4 4 4
第117回 歯科医師国家試験 D問題 第24問
15 歳の女子。上顎前歯の前突感を主訴として来院した。診断の結果、抜歯を伴 うマルチブラケット装置を用いた矯正歯科治療を行うこととした。初診時の顔面写 真(別冊No. 2A)、口腔内写真(別冊No. 2B)及びエックス線画像(別冊No. 2C)を 別に示す。セファロ分析の結果を図に示す。 適切な抜歯部位(智歯を除く)はどれか。 1 つ選べ。


正答: b
b 4 4 4 4
突出している顎と歯式の上下を対応させる。
解説本文・各選択肢の誤答理由・関連するまとめノートは iDenteal Exam で読めます。 この要点は AI が生成し、利用者の指摘をもとに継続的に修正しています。