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マルチブラケット装置
マルチブラケット装置(46問)
出題基準 矯正装置 に分類された問題。新しい回から並べています。
119B54
上顎右側前歯部のレベリング時の口腔内写真(別冊No. 17)を別に示す。矢印の間のアーチワイヤーに付加するのはどれか。1つ選べ。
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118A77
22 歳の女性。上顎の歯並びが悪いことを主訴として来院した。診断の結果、抜 歯を伴うマルチブラケット装置を用いた矯正歯科治療を行うこととした。初診時の 顔面写真(別冊No. 25A)、口腔内写真(別冊No. 25B)及びエックス線画像(別冊 No. 25C)を別に示す。セファロ分析の結果を図に示す。 適切な抜歯部位(智歯を除く)はどれか。 1 つ選べ。
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118B39
アーチワイヤーを装着中の口腔内写真(別冊No. 11)を別に示す。 この操作の直後に用いるのはどれか。 1 つ選べ。
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118B48
25 歳の女性。口元の突出感を主訴として来院した。診断の結果、上顎両側第一 小臼歯、下顎右側第一小臼歯、下顎左側第二小臼歯の抜去とマルチブラケット装置 を用いた矯正歯科治療を行うこととした。初診時の顔面写真(別冊No. 16A)、口腔 内写真(別冊No. 16B)及びエックス線画像(別冊No. 16C)を別に示す。セファロ分 析の結果を図に示す。 適切な治療方針はどれか。 3 つ選べ。
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118C44
器具の写真(別冊No. 12)を別に示す。 ファーストオーダーベンドに用いるプライヤーはどれか。 2 つ選べ。
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118D89
マルチブラケット装置に用いるアーチワイヤー装着過程の写真(別冊No. 36)を別 に示す。 処置を実施の順番に並べよ。 解答: ① → ② → ③ → ④ → ⑤
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117A89
化学重合型の接着性レジンを用いてブラケットを歯面に装着する過程の写真(別 冊No. 33)を別に示す。 実施の順番に並べよ。 解答: ① → ② → ③ → ④ → ⑤
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117B35
エッジワイズ法でアーチワイヤーを垂直方向に屈曲するのはどれか。 1 つ選べ。
117B63
マルチブラケット装置を用いた矯正歯科治療中の口腔内写真(別冊No. 21)を別に 示す。 矢印の歯の遠心移動に併用するのはどれか。 1 つ選べ。
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117B66
器具の写真(別冊No. 24)を別に示す。 サードオーダーベンドの付与に用いるプライヤーはどれか。 1 つ選べ。
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117D24
15 歳の女子。上顎前歯の前突感を主訴として来院した。診断の結果、抜歯を伴 うマルチブラケット装置を用いた矯正歯科治療を行うこととした。初診時の顔面写 真(別冊No. 2A)、口腔内写真(別冊No. 2B)及びエックス線画像(別冊No. 2C)を 別に示す。セファロ分析の結果を図に示す。 適切な抜歯部位(智歯を除く)はどれか。 1 つ選べ。
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117D32
24 歳の女性。歯並びが悪いことを主訴として来院した。診断の結果、 4 4 、 4 、 5 の抜歯とマルチブラケット装置を用いた矯正歯科治療を行うこととした。 初診時の顔面写真(別冊No. 6A)、口腔内写真(別冊No. 6B)及びエックス線画像 (別冊No. 6C)を別に示す。セファロ分析の結果を図に示す。 治療方針はどれか。 3 つ選べ。
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116A27
ブラケットが装着された上顎中切歯と、装着予定のアーチワイヤーの矢状断面図 を示す。 装着後の歯の移動で増大するのはどれか。 1 つ選べ。
116D74
マルチブラケット装置に用いるチューブ付きバンドの装着過程の写真(別冊 No. 27)を別に示す。 実施の順番に並べよ。 解答: ① 或 ② 或 ③ 或 ④ 或 ⑤
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114A51
28 歳の男性。歯並びが悪いことを主訴として来院した。診断をした結果、抜歯 を伴うマルチブラケット装置を用いた矯正歯科治療を行うこととした。初診時の顔 面写真(別冊No. 18A) 、口腔内写真(別冊No. 18B) 及びエックス線画像(別冊No. 18C) を別に示す。セファロ分析の結果を図に示す。 適切な抜歯部位(智歯を除く はどれか。1つ選べ。 4
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114B62
矯正歯科治療中の口腔内写真(別冊No. 19 )を別に示す。 矢印で示すものを用いて下顎右側の歯に対して行うのはどれか。1つ選べ。
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114C76
矯正装置装着前の口腔内写真(別冊No. 33A) と歯科治療で用いる器具の写真(別 冊No. 33B を別に示す。 矢印で示すものを歯間に挿入する際に用いるのはどれか。1つ選べ。
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113A62
20 歳の男性。上の前歯が出ていることを主訴として来院した。上顎の arch length discrepancy は安2 mm、total discrepancy は安3 mm であった。診断の結 果、上顎両側第一小臼歯と下顎両側第三大臼歯を抜去して矯正歯科治療を行うこと とした。初診時の顔面写真(別冊No. 18A) 、口腔内写真(別冊No. 18B) 、エックス 線画像(別冊No. 18C) 及び側面頭部エックス線規格写真(別冊No. 18D) を別に示 す。セファロ分析の結果を図に示す。 適切な装置はどれか。2つ選べ。
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113B41
矯正用器具の写真(別冊No. 5 )を別に示す。 アーチワイヤーをブラケットに結紮するのに用いるのはどれか。2つ選べ。
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113C23
上下顎両側第一小臼歯の抜去後、マルチブラケット装置による矯正歯科治療を行 うこととした。 上下顎側方歯群のレベリングの次に行うのはどれか。1つ選べ。
113D44
矯正歯科治療中の口腔内写真(別冊No. 5 )を別に示す。 アーチワイヤーの屈曲に用いるのはどれか。2つ選べ。
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112C85
18 歳の女子。歯並びが悪いことを主訴として来院した。模型分析を行ったとこ ろ、Arch length discrepancy は上顎-14 mm、下顎-10 mm であった。上下顎第一 小臼歯を抜去後、マルチブラケット装置による矯正治療を行うこととした。初診時 の顔面写真(別冊No. 33A) 、口腔内写真(別冊No. 33B) 及びエックス線画像(別冊 No. 33C) を別に示す。セファロ分析の結果を図に示す。 マルチブラケット装置と併用するのはどれか。2つ選べ。
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112D28
エッジワイズ法によるアーチワイヤーの屈曲で、唇頰舌方向に行うのはどれか。 1つ選べ。
111C74
15 歳の男子。前歯の前突感を主訴として来院した。非抜歯でマルチブラケット 装置を用いて矯正治療を行うこととした。初診時の口腔内写真(別冊No. 25A) と治 療中の口腔内写真(別冊No. 25B) を別に示す。セファロ分析の結果を図に示す。 25Bで行われているのはどれか。1つ選べ。
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109A117
矯正装置装着時の口腔内写真(別冊No. 20)を別に示す。 矢印で示す材料の作用で生じる変化はどれか。2つ選べ。
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109B16
12 歳の男児。上顎歯列の空隙を主訴として来院した。初診時の口腔内写真(別冊 No. 16A)、エックス線写真(別冊No. 16B)及び矯正材料の写真(別冊No. 16C)を 別に示す。上顎右側犬歯の歯冠近遠心幅径の予測値から、上顎の arch length discrepancy は安2 mm である。9 の開窓後、マルチブラケット装置を用いて非抜 歯で治療を行うこととした。 9 の排列スペースの獲得のために用いる材料で適切なのはどれか。1つ選べ。
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109C53
装着前のセクショナルアーチと装着時の矯正装置の模式図(別冊No. 11)を別に示 す。 予測される作用はどれか。2つ選べ。
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108A37
マルチブラケット装置を用いた矯正治療における歯の移動を図に示す。 実線:移動前 破線:移動後 トルクはどれか。 1 つ選べ。
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108A60
マルチブラケット装置を用いて矯正治療を行うこととした。 矯正力を弱くする方法はどれか。 2 つ選べ。
108B47
27 歳の女性。矯正治療中の口腔内写真(別冊 No. 47A)と材料の写真(別冊 No. 47 B)を別に示す。アーチワイヤーをブラケットに固定することとした。 用いる材料はどれか。 2 つ選べ。
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108C59
矯正装置装着時の口腔内写真(別冊 No. 9)を別に示す。 矢印で示す矯正材料によって生じる変化はどれか。 2 つ選べ。
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106C107
第二大臼歯の鋏状咬合を改善するために用いるのはどれか。1つ選べ。
105A122
マルチブラケット装置による治療の目的と矯正用材料・装置との組合せで適切な のはどれか。2つ選べ。
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104C40
マルチブラケット装置による治療終了時に撮影するパノラマエックス線写真で評価するのはどれか。2つ選べ。
104C101
矯正装置の写真(別冊No. 8)を別に示す。 使用目的はどれか。2つ選べ。
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103A97
器具の写真(別冊No. 4)を別に示す。ダイレクトボンディング法によるブラケット装着の際に用いるのはどれか。1つ選べ。
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103C97
上下顎第一小臼歯を抜去してマルチブラケット治療を行うこととした。上顎大臼歯が近心に移動するのはどれか。1つ選べ。
102B83
I級ゴムで正しいのはどれか。2つ選べ。
102D29
17歳の男子。歯並びが悪いことを主訴として来院した。初診時の口腔内写真(別冊No. 26A)とエックス線写真(別冊No. 26B、C)とを別に示す。 マルチブラケット装置で治療するに当たり留意するのはどれか。2つ選べ。
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101A38
マルチブラケット法で正しい組合せはどれか。
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101B68
マルチブラケット法で調整のため、アーチワイヤーを口腔外に取り出すこととした。 使用するのはどれか。2つ選べ。
99C60
正しい組合せはどれか。
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99C67
マルチブラケット法でI級ゴムを使用する目的はどれか。
97C68
9歳の男児。前歯部の咬合状態を気にして来院した。セファロ分析の結果、SNA角、SNB角に異常はなく、下顎下縁平面に対する下顎中切歯歯軸傾斜角は正常範囲内にあった。治療前後の口腔内写真(別冊No.28A、B)を別に示す。使用した矯正装置はどれか。
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97C74
15歳の女子。顔のゆがみを主訴として来院した。咬合時に下顎が右方に誘導される。セファロ分析の結果、角度計測値はすべて1 S.D.内であった。初診時の顔面写真(別冊No.34A)と口腔内写真(別冊No.34B、C、D)とを別に示す。 治療方針で適切なのはどれか。
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97C75
17歳の男子。唇顎口蓋裂による歯列不正の治療を行った。治療経過の口腔内写真(別冊No. 35A、B、C、D、E)を年齢順に別に示す。 正しいのはどれか。2つ選べ。
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