根尖性歯周炎の特徴はどれか。 (1) 急性炎症は骨内期から歯根膜期へと進展する。 (2) 急性化膿性炎では主にリンパ球が浸潤している。 (3) 慢性化膿性炎では膿瘍周囲は線維性組織からなる。 (4) 歯根肉芽腫では周囲歯槽骨に類骨添加がある。 (5) 歯根嚢胞は偽嚢胞である。
- a(1)、(2)
- b(1)、(5)
- c(2)、(3)
- d(3)、(4)
- e(4)、(5)
第97回 歯科医師国家試験 B問題 第46問
根尖性歯周炎の特徴はどれか。 (1) 急性炎症は骨内期から歯根膜期へと進展する。 (2) 急性化膿性炎では主にリンパ球が浸潤している。 (3) 慢性化膿性炎では膿瘍周囲は線維性組織からなる。 (4) 歯根肉芽腫では周囲歯槽骨に類骨添加がある。 (5) 歯根嚢胞は偽嚢胞である。