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98D45

第98回 歯科医師国家試験 D問題 第45問

35歳の男性。下顎右側臼歯部の腫脹を主訴として来院した。1年前に気付いたが、疼痛がないため放置していたという。初診時のエックス線写真(別冊No.14 A、B)と生検時の病理組織像(別冊No.14C)とを別に示す。 診断名はどれか。

98D45 別冊画像
別冊画像(厚生労働省公表資料を切り出し。クリックで拡大)
  1. a良性セメント芽細胞腫
  2. b腺様歯原性腫瘍
  3. cセメント質骨形成線維腫
  4. d歯原性石灰化上皮腫
  5. e根尖性セメント質異形成症
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正答: c

c セメント質骨形成線維腫

解説の要点AI生成・査読中

境界明瞭な線維性病変+骨・セメント質様硬組織。

解説本文・各選択肢の誤答理由・関連するまとめノートは iDenteal Exam で読めます。 この要点は AI が生成し、利用者の指摘をもとに継続的に修正しています。

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