iDenteal
過去問DB
検索
最新回
回数一覧
必修
出題基準
151テーマ
このサイトについて
トップ
出題基準
主として硬組織に関連する疾患の病態・診断・治療
線維骨性病変
線維骨性病変(17問)
出題基準 主として硬組織に関連する疾患の病態・診断・治療 › 顎骨に発生する腫瘍および腫瘍類似疾患 に分類された問題。新しい回から並べています。
119C62
39歳の女性。かかりつけ歯科医で指摘された下顎左側臼歯部のエックス線不透過像の精査を希望して来院した。自覚症状はなく、腫脹も認めない。初診時のエックス線画像(別冊No. 22A)と歯科用コーンビーム CT(別冊No. 22B)を別に示す。疑われるのはどれか。1つ選べ。
画像
118A79
24 歳の女性。乳歯の残存を主訴として来院した。中学生のころから自覚し、矯 正歯科治療を希望した際に精査を勧められたという。歯肉に異常所見はない。初診 時のエックス線画像(別冊No. 27A)と CT(別冊No. 27B)を別に示す。 疑われるのはどれか。 1 つ選べ。
画像
117B23
線維性異形成症の原因遺伝子はどれか。 1 つ選べ。
116A66
かかりつけ歯科医でエックス線異常像を指摘されて来院した患者のエックス線画 像(別冊No. 22)を別に示す。自覚症状はなく、腫脹も認められない。下顎両側中 切歯は歯髄電気診で生活反応を示した。 適切な対応はどれか。 1 つ選べ。
画像
116C34
38 歳の女性。かかりつけ歯科医のエックス線検査で下顎右側犬歯部の異常を指 摘され、精査を勧められ来院した。 3 に打診痛と動揺はなく、歯肉に炎症所見は ない。歯髄電気診で生活反応を示した。初診時の口内法エックス線画像(別冊 No. 10A)、パノラマエックス線画像(別冊No. 10B)、歯科用コーンビーム CT(別 冊No. 10C)及び摘出物の H-E 染色病理組織像(別冊No. 10D)を別に示す。 診断名はどれか。 1 つ選べ。
画像
113A60
40 歳の女性。病変部のエックス線画像(別冊No. 16A) とCT(別冊No. 16B) を別 に示す。 最も考えられるのはどれか。1つ選べ。
画像
113C78
56 歳の女性。下顎左側臼歯部の咬合時の違和感を主訴として来院した。1か月 前に自覚し、痛みがなかったためそのままにしていたという。初診時のエックス線 画像(別冊No. 30A) と CT(別冊No. 30B) を別に示す。 考えられるのはどれか。1つ選べ。
画像
111D47
35 歳の女性。下顎左側臼歯部の膨隆を主訴として来院した。病変は骨様硬で、 疼痛や下唇の感覚異常はない。初診時の口腔内写真(別冊No. 2A) 、エックス線画 像(別冊No. 2B) 、CT(別冊No. 2C) 及び生検時の H-E 染色病理組織像(別冊No. 2 D) を別に示す。 診断はどれか。1つ選べ。
画像
109D36
34 歳の女性。下顎前歯部歯肉の膨隆を主訴として来院した。9か月前に気付い たが疼痛がないためそのままにしていた。膨隆は徐々に増大しているという。口腔 内写真(別冊No. 36A)、エックス線写真(別冊No. 36B)、CT(別冊No. 36C)及び 生検時の H-E 染色病理組織像(別冊No. 36D)を別に示す。 診断名はどれか。1つ選べ。
画像
107D17
25 歳の女性。下顎左側の変形を主訴として来院した。10 年以上前から徐々に下顎 が腫脹してきたという。変形以外に特に自覚症状はない。エックス線写真(別冊 No. 17)を別に示す。 最も考えられるのはどれか。 1 つ選べ。
画像
103B7
18歳の女子。顔面の変形を主訴として来院した。痛みはないが最近になって顔面の変形が進行してきたという。初診時のエックス線写真(別冊No. 7A、B)を別に示す。 疑われるのはどれか。1つ選べ。
画像
101D22
21歳の女性。左側部の腫脹を主訴として来院した。2年前から自覚していたが、痛みがないため放置していたという。初診時のエックス線写真(別冊No.22A) とCT画像(別冊No. 22B)とを別に示す。 疑われるのはどれか。
画像
100B68
25歳の女性。下顎左側骨体部の腫大と顔面の非対称とを主訴として来院した。 15年前から徐々に腫脹してきたが、放置していたという。初診時のエックス線写真で下顎左側骨体部に境界不明瞭なすりガラス様不透過像を認める。.生検で病変は不規則な線維骨と線維性結合組織とからなる病理組織像を示す。 適切な治療法はどれか。
100D43
47歳の女性。1週前にエックス線検査で下顎前歯部の異常を指摘され来院した。自覚症状はないという。持参したエックス線写真(別冊No. 37)を別に示す。 疑われるのはどれか。
画像
99D56
29歳の女性。上顎右側類部の腫脹を主訴として来院した。10年前に気付いたが、痛みがないので放置していたという。腫脹は骨様硬で圧痛はない。初診時のエックス線写真(別冊No. 25A、B、C)と生検時の病理組織像(別冊No. 25D)とを別に示す。 診断名はどれか。
画像
98D45
35歳の男性。下顎右側臼歯部の腫脹を主訴として来院した。1年前に気付いたが、疼痛がないため放置していたという。初診時のエックス線写真(別冊No.14 A、B)と生検時の病理組織像(別冊No.14C)とを別に示す。 診断名はどれか。
画像
95D36
18歳の女子。左側頬部の腫脹を主訴として来院した。3か月前に家族に腫脹を指摘されたが疼痛がないので放置していたという。腫脹は骨様硬で圧痛はない。初診時のエックス線写真(別冊No.12A、B)と生検時の病理組織像(別冊No.12C)とを別に示す。 診断名はどれか。
画像