iDenteal
過去問DB
検索
最新回
回数一覧
必修
出題基準
151テーマ
このサイトについて
トップ
出題基準
歯髄疾患・根尖性歯周疾患
歯髄疾患への対応
歯髄疾患への対応(16問)
出題基準 歯髄疾患・根尖性歯周疾患 › 小児の歯髄疾患・根尖性歯周疾患 に分類された問題。新しい回から並べています。
118A68
4 歳の女児。上顎右側乳臼歯部の激しい疼痛を主訴として来院した。 3 か月前に D のコンポジットレジンの脱離に気付いていたが、症状がないためそのままにし ていたところ、昨晩から痛みが続いているという。D に打診痛を認める。初診時 の口腔内写真(別冊No. 21A)とエックス線画像(別冊No. 21B)を別に示す。 適切な処置はどれか。 1 つ選べ。
画像
116C53
7 歳の女児。下顎左側臼歯部の夜間痛を主訴として来院した。昨晩は痛みで眠れ なかったが、現在痛みはないという。下顎左側第一乳臼歯と第二乳臼歯の動揺度は 生理的範囲内である。初診時の口腔内写真(別冊No. 19A)とエックス線画像(別冊 No. 19B)を別に示す。検査結果を表に示す。 D E 打診痛 − + 歯髄電気診 + + 処置の組合せで適切なのはどれか。 1 つ選べ。 D E
画像
116C64
4 歳の男児。上顎前歯部の変色を主訴として来院した。 6 か月前に転倒し顔面を 強打したという。上顎右側乳中切歯には自発痛はなく打診痛があり、歯髄電気診に 生活反応を示さなかった。初診時の口腔内写真(別冊No. 24A)とエックス線画像 (別冊No. 24B)を別に示す。 適切な対応はどれか。 1 つ選べ。
画像
112A90
5歳の女児。下顎左側乳臼歯部の疼痛を主訴として来院した。検査の結果、下顎 左側第二乳臼歯に生活歯髄切断法を行うこととした。治療過程の一連の口腔内写真 (別冊No. 35 )を別に示す。 治療過程を実施の順番に並べよ。 解答: ① 或 ② 或 ③ 或 ④ 或 ⑤
画像
111D88
3歳の男児。下顎右側乳臼歯部の自発痛を主訴として来院した。初診時の口腔内 写真(別冊No. 34A) とエックス線画像(別冊No. 34B) を別に示す。検査結果を表に 示す。 E D 打診痛 安 袷(中等度 温度診 袷(一過性 袷 歯髄電気診 袷 袷 治療方針の組合せで適切なのはどれか。1つ選べ。 E D
画像
110C80
乳歯の歯髄保存療法に用いるのはどれか。1つ選べ。
110D44
3歳の女児。下顎右側第二乳臼歯の食事中の疼痛を主訴として来院した。2か月 前から時々冷水痛を訴えたがそのままにしていたという。軽度の打診痛を認める。 初診時の口腔内写真(別冊No. 43A)とエックス線写真(別冊No. 43B)を別に示す。 適切な処置はどれか。1つ選べ。
画像
110D52
次の文により 52、53 の問いに答えよ。 3歳の女児。上顎乳前歯部の審美不良を主訴として来院した。1週前から上顎右 側乳中切歯の自発痛と上顎左側乳中切歯の歯肉の腫脹に気付いたがそのままにして いたという。初診時の口腔内写真(別冊No. 51A)とエックス線写真(別冊No. 51B) を別に示す。上顎両側乳中切歯の検査結果の一部を表に示す。 A A 打診痛 袷 袷 温度診 袷 安 歯髄電気診 袷 安 動揺度 1度 2度 処置の組合せで適切なのはどれか。1つ選べ。 A A
画像
109C59
6歳の男児。右側の下顎乳臼歯部の咬合痛を主訴として来院した。初診時の口腔 内写真(別冊No. 13A)とエックス線写真(別冊No. 13B)を別に示す。 そのままにした場合、後継永久歯への影響で考えられるのはどれか。2つ選べ。
画像
107C75
根安定期の乳歯と根完成永久歯の歯内療法の手技において異なるのはどれか。 2 つ選べ。
107D11
10 歳の女児。経過観察のために来院した。1 年前に上顎左側第一小臼歯の中心結 節破折による一部性歯髄炎と診断され、水酸化カルシウム製剤による生活歯髄切断 法を実施され、現在まで経過観察を行っている。症状について特記すべきことはな い。初診時( 1 年前)、経過観察時(処置後 6 か月)及び現在のエックス線写真(別冊 No. 11)を別に示す。 現在の治療方針として適切なのはどれか。 1 つ選べ。
画像
107D28
5 歳の男児。上顎右側第一乳臼歯の咀嚼時痛を主訴として母親と来院した。 2 週 前から冷たいものに一過性の疼痛を感じるようになったという。打診痛は認められ ず、インピーダンス測定の結果は 12.0 kΩであった。初診時の口腔内写真(別冊 No. 28A)とエックス線写真(別冊 No. 28B)とを別に示す。 D に対する適切な対応はどれか。 1 つ選べ。
画像
106C118
幼若永久歯の深在性齲”に対する IPC 法で、覆髄剤として適切なのはどれか。 1つ選べ。
104B39
5歳の女児。下顎左側乳臼歯部の冷水痛を主訴として来院した。下顎左側第一・第二乳臼歯の打診痛の検査と齲窩の電気抵抗値測定を行った。検査結果を表に示す。初診時のエックス線写真(別冊No. 38)を別に示す。適切な処置はどれか。1つ選べ。
画像
98B15
乳歯の処置と薬剤との組合せで適切なのはどれか。
97B20
5歳の女児。下顎左側乳臼歯部の疼痛を主訴として来院した。1か月前から時々疼痛を訴えていたが、昨夜は強い痛みのためほとんど眠っていないという。下顎左側第二乳臼歯の頬側歯肉に圧痛があり、動揺度は1度である。初診時の口腔内写真(別冊No.5A)とエックス線写真(別冊No.5B)とを別に示す。 適切な処置はどれか。
画像