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102D14

第102回 歯科医師国家試験 D問題 第14問

次の文により 13、14の問いに答えよ。 30歳の男性。下顎左側第一小臼歯の修復物脱落を主訴として来院した。自発痛はなく電気診に正常に反応する。初診時の口腔内写真(別冊No.11)を別に示す。コンポジットレジンインレーで修復することとした。 14 デュアルキュア型レジンセメントを用いたインレー装着時の処置で適切なのはどれか。2つ選べ。

102D14 別冊画像
別冊画像(厚生労働省公表資料を切り出し。クリックで拡大)
  1. aラバーダム防湿を行う。
  2. bウェッジで歯間分離を行う。
  3. c光照射は複数方向から行う。
  4. dマトリックステーブを歯間に挿入する。
  5. e余剰セメントの除去は重合硬化後に行う。
正答と解説の要点を見る

正答: a・c

a ラバーダム防湿を行う。、c 光照射は複数方向から行う。

解説の要点AI生成・査読中

ラバーダム防湿+複数方向からの光照射。

解説本文・各選択肢の誤答理由・関連するまとめノートは iDenteal Exam で読めます。 この要点は AI が生成し、利用者の指摘をもとに継続的に修正しています。

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