55 歳の男性。下顎右側第二大臼歯の修復物脱離を主訴として来院した。メタルイ ンレー修復を行うこととした。完成したインレー体の写真(別冊 No. 23A)と数回接 触点を調整したあとにコンタクトゲージを用いて検査している口腔内写真(別冊 No. 23B)とを別に示す。 この後、インレー体の隣接面接触点部に使用する器具はどれか。 1 つ選べ。

- aスチールバー
- bカーバイドバー
- cホワイトポイント
- dシリコーンポイント
- eカーボランダムポイント
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正答: d
d シリコーンポイント
第107回 歯科医師国家試験 D問題 第23問
55 歳の男性。下顎右側第二大臼歯の修復物脱離を主訴として来院した。メタルイ ンレー修復を行うこととした。完成したインレー体の写真(別冊 No. 23A)と数回接 触点を調整したあとにコンタクトゲージを用いて検査している口腔内写真(別冊 No. 23B)とを別に示す。 この後、インレー体の隣接面接触点部に使用する器具はどれか。 1 つ選べ。

正答: d
d シリコーンポイント
接触点調整後はシリコーンポイントで研磨
解説本文・各選択肢の誤答理由・関連するまとめノートは iDenteal Exam で読めます。 この要点は AI が生成し、利用者の指摘をもとに継続的に修正しています。