1. トップ
  2. 第107回
  3. D問題
  4. 107D23

107D23

第107回 歯科医師国家試験 D問題 第23問

55 歳の男性。下顎右側第二大臼歯の修復物脱離を主訴として来院した。メタルイ ンレー修復を行うこととした。完成したインレー体の写真(別冊 No. 23A)と数回接 触点を調整したあとにコンタクトゲージを用いて検査している口腔内写真(別冊 No. 23B)とを別に示す。 この後、インレー体の隣接面接触点部に使用する器具はどれか。 1 つ選べ。

107D23 別冊画像
別冊画像(厚生労働省公表資料を切り出し。クリックで拡大)
  1. aスチールバー
  2. bカーバイドバー
  3. cホワイトポイント
  4. dシリコーンポイント
  5. eカーボランダムポイント
正答を見る

正答: d

d シリコーンポイント

解説の要点AI生成・査読中

接触点調整後はシリコーンポイントで研磨

解説本文・各選択肢の誤答理由・関連するまとめノートは iDenteal Exam で読めます。 この要点は AI が生成し、利用者の指摘をもとに継続的に修正しています。

同じ出題基準の問題: 間接修復法(32問)

  1. 116A84
  2. 116A86
  3. 114D35
  4. 113D49
  5. 110B18
  6. 110B44