48歳の男性。上顎右側第一大臼歯の再根管治療を開始したが、3根管の拡大形成終了後も打診痛が消退しないため、未発見の根を探索することにした。初診時のエックス線写真(別冊No. 35A)と3根管の拡大形成終了時の実体顕微鏡写真(別冊No. 35B)とを別に示す。 探索する部位はどれか。

- aア
- bイ
- cウ
- dエ
- eオ
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正答: a
a ア
第99回 歯科医師国家試験 B問題 第77問
48歳の男性。上顎右側第一大臼歯の再根管治療を開始したが、3根管の拡大形成終了後も打診痛が消退しないため、未発見の根を探索することにした。初診時のエックス線写真(別冊No. 35A)と3根管の拡大形成終了時の実体顕微鏡写真(別冊No. 35B)とを別に示す。 探索する部位はどれか。

正答: a
a ア
上顎第一大臼歯では、近心頰側第二根管を見落とさないようにします。
解説本文・各選択肢の誤答理由・関連するまとめノートは iDenteal Exam で読めます。 この要点は AI が生成し、利用者の指摘をもとに継続的に修正しています。